★ 人気のシャンブルドット滞在コースにムッシュ宅が登場です! ★
今日は・・・パリの現地スタッフからの最新情報が到着です!
ムッシュ・パトリスとそのパートナー、ムッシュ・フィリップが住むのはモンマルトル。
メトロ12番線Lamark Caulaigncourt ラマルクコーランクールの駅を出て、階段を上るとサクレクール寺院やテアトル広場がある方向ですが、こちらのお宅は駅を境に階段を下に下る方にあります。この階段がとてもロマンチック、やっぱりモンマルトルと言えば階段。
ムッシュのお宅は既に何人もの日本人観光客に泊まって頂いていますが、皆さんの感想は。「お洒落」というのと「パリらしい」という感想です。
そう、ムッシュ・パトリスは建築関係のお仕事をしているからお部屋の中がお洒落。デザインに凝っているというか、シンプルながらにもセンスのあるお宅なので快適です。
ムッシュ・パトリスはお料理が大好き。だから、夕食もお料理教室もやりたいと張り切っています。確かにキッチンを拝見したときに「この人、料理好きだな」というのがすぐ分る、調味料も道具も揃った素敵なキッチンでした。
私が特に気に入ったのは、バルコニーで朝食を食べさせてもらえること。へー、パリのこんな賑やかな観光地にあるのに、ここはまるでプロヴァンスのように静かでチャーミング。このバルコニーにはハーブ栽培の植木もあって、やっぱりプロヴァンス風。テラスで朝食を食べれるこの贅沢さ、ちょっとここのお部屋代ではホテルではありえないサービス。

ホテルではありえないサービスの話をすると、とあるお客様の時。このお客様、チェックインする時間の
ちょうどその後に私が副幹事を務めるエクスパット・パリのイベントで私が企画したサンマルタン運河クルーズとピクニックに参加することになっていました。
丁度この日は日曜日のためお店が殆ど休みでチェックインしてから、ムッシュに「これからピクニックに行くんだけど、何かお弁当になるものを買う場所を教えてくれないか」と相談したら、ムッシュが「日曜日だからどのお店もやってないし、よしこれをもって行け!」と冷蔵庫からお弁当になるようなハムやチーズを持たせてくれたらしい。こんなこと、ホテルのフロントに言ってもムリムリ、やっぱり、シャンブル・ドット、民宿だからの心温まる話。
ムッシュ・パトリスと会ったときに、「パリが大好きだから、この町を訪れる人にはみんなここを好きになってもらいたい。フランスの文化を知ってもらいたい」と微笑んでいた。確かに、民宿なんて、そうとうに人好き、世話好きでないと出来ない事だと思います。見ず知らずの人を僅かな宿泊料金でお部屋と朝食を提供するのですから。ホテルのようにビジネスライクではない、フレンドリーさがしみじみと味わえる、そんなシャンブル・ドットの一つがこのムッシュ・パトリスのお宅にあるんだと思いました。

ほぼ1年前にこのお宅を紹介し始めてから、とにかくここに泊まられた日本人観光客からの「お礼メール」に綴られる言葉が「ムッシュ・パトリスの料理がおいしい」という事でした。お料理好きとは聞いてましたがそうとうらしい。
お部屋の方は最近リ模様替えをして「テーマは70年代のポップな感じ」とモンマルトルの住人らしい言葉通りオレンジ色がポップでチャーミングな雰囲気を醸し出していました。お部屋は光がいっぱい入る温かい雰囲気なのですがさらにこのポップな感じがその温かみを深めます。建築家だけあってセンスが良いというかなんというか、私が泊まりたくなりました。ここのお宅は、有名なシャンソン酒場、ラパン・アジル、や映画「アメリ」の舞台になったカフェや八百屋さんにも近く、サクレクール、モンマルトル美術館、テアトル広場と観光スポットがたくさんで歩いてゆけるというのはあり難いですね。

ここから見える外の景色です。
お部屋にWIFIがあるので自分のPCを持参すればネットも出来ます。

お部屋の様子です。


ツインはシングル2台ですが、2台が離れていないため見た目はダブルベッド1台のように見えます。
ヨーロッパはこのようなツインルームが比較的多いため、女性2名様の場合は慣れていないせいか
少し抵抗があるかもしれません。


とても清潔なシャンブルドットです!
お問い合わせは→ プチ留学へ。。。。
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ムッシュ・パトリスとそのパートナー、ムッシュ・フィリップが住むのはモンマルトル。
メトロ12番線Lamark Caulaigncourt ラマルクコーランクールの駅を出て、階段を上るとサクレクール寺院やテアトル広場がある方向ですが、こちらのお宅は駅を境に階段を下に下る方にあります。この階段がとてもロマンチック、やっぱりモンマルトルと言えば階段。
ムッシュのお宅は既に何人もの日本人観光客に泊まって頂いていますが、皆さんの感想は。「お洒落」というのと「パリらしい」という感想です。
そう、ムッシュ・パトリスは建築関係のお仕事をしているからお部屋の中がお洒落。デザインに凝っているというか、シンプルながらにもセンスのあるお宅なので快適です。
ムッシュ・パトリスはお料理が大好き。だから、夕食もお料理教室もやりたいと張り切っています。確かにキッチンを拝見したときに「この人、料理好きだな」というのがすぐ分る、調味料も道具も揃った素敵なキッチンでした。
私が特に気に入ったのは、バルコニーで朝食を食べさせてもらえること。へー、パリのこんな賑やかな観光地にあるのに、ここはまるでプロヴァンスのように静かでチャーミング。このバルコニーにはハーブ栽培の植木もあって、やっぱりプロヴァンス風。テラスで朝食を食べれるこの贅沢さ、ちょっとここのお部屋代ではホテルではありえないサービス。

ホテルではありえないサービスの話をすると、とあるお客様の時。このお客様、チェックインする時間の
ちょうどその後に私が副幹事を務めるエクスパット・パリのイベントで私が企画したサンマルタン運河クルーズとピクニックに参加することになっていました。
丁度この日は日曜日のためお店が殆ど休みでチェックインしてから、ムッシュに「これからピクニックに行くんだけど、何かお弁当になるものを買う場所を教えてくれないか」と相談したら、ムッシュが「日曜日だからどのお店もやってないし、よしこれをもって行け!」と冷蔵庫からお弁当になるようなハムやチーズを持たせてくれたらしい。こんなこと、ホテルのフロントに言ってもムリムリ、やっぱり、シャンブル・ドット、民宿だからの心温まる話。
ムッシュ・パトリスと会ったときに、「パリが大好きだから、この町を訪れる人にはみんなここを好きになってもらいたい。フランスの文化を知ってもらいたい」と微笑んでいた。確かに、民宿なんて、そうとうに人好き、世話好きでないと出来ない事だと思います。見ず知らずの人を僅かな宿泊料金でお部屋と朝食を提供するのですから。ホテルのようにビジネスライクではない、フレンドリーさがしみじみと味わえる、そんなシャンブル・ドットの一つがこのムッシュ・パトリスのお宅にあるんだと思いました。

ほぼ1年前にこのお宅を紹介し始めてから、とにかくここに泊まられた日本人観光客からの「お礼メール」に綴られる言葉が「ムッシュ・パトリスの料理がおいしい」という事でした。お料理好きとは聞いてましたがそうとうらしい。
お部屋の方は最近リ模様替えをして「テーマは70年代のポップな感じ」とモンマルトルの住人らしい言葉通りオレンジ色がポップでチャーミングな雰囲気を醸し出していました。お部屋は光がいっぱい入る温かい雰囲気なのですがさらにこのポップな感じがその温かみを深めます。建築家だけあってセンスが良いというかなんというか、私が泊まりたくなりました。ここのお宅は、有名なシャンソン酒場、ラパン・アジル、や映画「アメリ」の舞台になったカフェや八百屋さんにも近く、サクレクール、モンマルトル美術館、テアトル広場と観光スポットがたくさんで歩いてゆけるというのはあり難いですね。

ここから見える外の景色です。
お部屋にWIFIがあるので自分のPCを持参すればネットも出来ます。

お部屋の様子です。


ツインはシングル2台ですが、2台が離れていないため見た目はダブルベッド1台のように見えます。
ヨーロッパはこのようなツインルームが比較的多いため、女性2名様の場合は慣れていないせいか
少し抵抗があるかもしれません。


とても清潔なシャンブルドットです!
お問い合わせは→ プチ留学へ。。。。
