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作りたい・・・2007TDLフリフリミニー黄色ハイビスカス(2)アイロンプリント:サンワサプライ


070422フリフリミニー黄ハイビサンワ
先日テストしたエレコム に引き続き、サンワサプライのアイロンプリントもやってみました。

さらにお洗濯も。


上のお写真はサンワサプライの化繊用アイロン転写紙での印刷結果(お洗濯後)です。

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エレコムのお洗濯後のお写真はこちらです。


070422フリフリミニー黄ハイビエレコム

■お洗濯ダメージについて


お洗濯に関しては、どちらも問題ありませんでした。

選択後に色移りしやすいということで、ネットに入れて「手洗いモード」で洗濯、ゆすぎ終了後、まだ水を張っているうちに引き上げました。

脱水もしていません。

ポリコットン生地は皺もでにくいこともあり、お洗濯後のテスト生地は洗濯前とあまり変化を感じないほど。

アイロン転写についてもほとんどダメージはありませんでした。


■サンワサプライとエレコムの比較


エレコムの用紙との一番の違いは、しぼの有無。

エレコムはしぼがあり、その分厚みが感じられるのですが、サンワサプライのものはしぼがありません。

そのかわり、仕上がりがぬめっとした感じ。

どちらがいいか、は、ある程度好みなのかも。


さらに違いを感じたのは、めしべの点々の切り抜き作業。

エレコムの裏紙はしっかりしていて、切り抜き作業中もとくにきになりませんでした。

しかし、サンワサプライの品は裏紙が比較的剥がれやすく、切り抜き中に剥がれてきてしまいました。

裏紙がはずれてしまうと切り抜くのが非常にやりにくくなってしまいます。

(へろへろと薄すぎるので)

ハイビスカス全体の切り抜きならエレコムでもサンワサプライでも気にならないのですが、めしべの点々ほど細かい作業となると、エレコムのようにしっかり付いているほうが有難い。


もうひとつの違いはアイロン時間。

エレコムのほうが短い時間で済みます。


なお、発色も異なっていました。

用紙にあわせて色調整するしかないので、どちらが良いとは言えませんね。

ただサンワサプライのほうが多少くすんだ感じになりました。

ハイビスカス花びら中央を切り抜かない場合には、本来の生地より一段くすんだ色のほうが自然だというのが分かりました。

くすんだ発色が一役買っていたり(笑)。


■みなみ的結論(途中経過)


とりあえず、ここまでのテストでの結論。

仕上がりはどちらもOK。

しぼがあって厚みを感じるエレコム、しぼがなく厚みもやや少ないがぬめっとした感じのサンワサプライ。

どちらでも好み。


ただし途中作業からいくと、切抜きのしやすさ、アイロン時間の短さでエレコムがやりやすい!


ということで、アイロンプリントで黄色ハイビスカスを済ませるなら、エレコム だな~というのが私の結論です。

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■ぼそ・・・


ジェーンさんのテストで、マルチチョイスインク混色(黄色×白)も良い結果が出ているので、心揺れつつ・・・。

でも遠めに見たらアイロンプリントでも問題ないし、あとは自己満足レベルを上げるか下げるか。

私の場合、「遠めできれいならOK」に落ち着きそうです(笑)

行ってみたいな~ 「大人のミスド」

「大人のミスド」高級ドーナツを相武紗季と玉木宏がPR
 「大人のミスド」をコンセプトとしたミスタードーナッツの新業態店「andonand」(アンドナンド)第一号店が「渋谷公園通りショップ」にオープンした.......... ≪続きを読む≫


アメーバニュースを見ていたら、珍しく我が家として「実用的」なニュースを発見(笑)。

あのミスドに「大人のミスド 」として、新形態の店舗できたようです。

渋谷公園通りの、あの店ね~。

子供の頃から時折入るチャンスはありましたが、渋谷でミスドというチャンスは微妙に少なかったりしていました。

だって、おしゃれなお店がたくさんあるんだもの・・・(^^;)。

育児中になってからは公園通りは行きにくかったりもしているし、本当に「実用的」かは微妙ですが、一度は味見してみたいかも。


その前に新宿サザンテラスでクリスピー・クリーム・ドーナツ に並ばないと?!

手づくり・・・フィギュアスケート用ブレードカバー&シューズ入れ


070420フィギュアブレードカバーと袋
他にやりたいいっぱいのことを差し置いて、昨日やっと重い腰をあげて作ったのがこちら。

フィギュアスケート靴用のブレードカバーとシューズ入れ(ただの巾着)です。


3月からフィギュアスケートをはじめたプチ。

スケート靴は3月中旬に購入しました。

すぐにシューズ入れなどを作成すればよかったのですが、まあ、きちんと水分を拭き取っておけば大丈夫だろうと、普段はビニール袋に保管していました。

が!甘かった!

ブレードにさびがでちゃうんです(><)


ということで、ようやく作成したのがこの2点。


スケートリンクからあがったらすぐに水気を拭き、ブレードカバーをつけます。

そして、布製のシューズバッグに入れて持ち帰ります。

これなら、もうさびないはず?!