バ~ミ~ず☆ -393ページ目

レオ語録 『おじゃるじゃないよ~ぉ!』

以前、『おしりかじり虫』という歌が気に入っていることを記事にしました。

その後も気づくと、『おしり』がどうしたという子供向け話題が結構転がっています。

最近『おしり』ブームなの?(笑)


レオが楽しみにしているしまじろうも、先月はうんちのあとの仕上げ拭きが教材の内容でした。

まあ、もちろん我が家もそれは実施しているわけですが・・・あまり公然と語るものでも無い気が・・・(^^;)。


ところが教材のDVDの中では、『うんちっ!うんちっ!うんちが出たら、おしりふきっ!!』という感じのノリ。

親のほうが焦ります~


この仕上げ拭き、園でもお手伝いしてくださるようで、恐縮するばかり。

どうやら園では床に手をつくとバッチイので、足首を握るように言われているようです。

『でもおうちは綺麗だから、床に手をついても大丈夫だよね~』と、ニコニコのレオ。

毎日掃除きちんとしておかないとだわ(^^;)


でもせっかく足首を握っていても、一生懸命前屈するので髪の毛がぜ~んぶ床についていたり(><)。

まだまだいろいろ大変です。


さて、本日も仕上げ拭きが完了してすっきりのレオ。

パンツをはこうとしたら裏返しになっていました。

裏返しを戻すことはまだできないレオ、こういうときにはママに『やって~』となります。


ママがパンツを元に戻してレオに向けてやると、レオはその差し出されたパンツを受け取るのではなく、いきなり足を上げて履こうとしました。

ママはびっくりして、『ちゃんと自分で履きなさい!横着しないの!』


するとレオ、一瞬きょとんとしてから反論。

『おじゃるじゃないよ~ぉ!レオだよ~!』


へ?

あ~、”横着”が”おじゃる”に聞こえたのね(笑)

(※おじゃるとは、NHK教育TVのアニメ主人公のおじゃる丸を指しています)


ま、おじゃるもやりそうな横着?!(^^;)

レオ語録 『あ!また一台!』


0708圏央道


圏央道が2007年6月に八王子から開通しました。

一度は乗ってみたいということで、先日は圏央道目的でドライブ(笑)

秋川渓谷での川遊びに行ってきました。


さて、八王子へ向かう途中、久しぶりのドライブに子供達はハイテンション。

高速は渋滞しているので寝ていてくれたほうが後々嬉しいのですが・・・親の思惑通りには行かず。

とはいえ、狭い車内のこと、やはりしばらくすると厭きてきたようでした。


パパが「赤い車が何台通るか、数えてみたら?」と提案。

プチはさっそく「うん!数える~!」と反対車線を眺め始めました。


なんでもお姉ちゃんの通りに真似するレオ、もちろんレオも始めます・・・。

が、「じゃあ、レオはこっちね~!」と眺め始めたのは、左の車線。

私たちは追い越し車線にいたので、レオが眺めていたのは走行車線です(笑)。

渋滞しているので、隣の車線とは、多少前後しながらも同じ顔ぶれが行ったり来たり。


プチが眺めている反対車線は順調に流れていて、次々と車が通り過ぎていきます。

が、白や黒の車ばかりで、赤い車は1台通っただけ。

なかなかカウントが1から増えません。


一方レオ、偶然お隣のレーンに赤い車が一台ありました。

追い越したり、追いついたり。

そのたびにレオは「あ、赤い車あった!また一台あったよ~♪(^^)」。


レオちゃん、それさっきからずっと同じ車ですが(笑)。

調布から八王子までの渋滞の間、1台で7度カウント。

たくさん赤い車がいて、良かったね(^^;)


ところで、途中で赤い車は車線変更して私たちの少し後ろについちゃったのです。

「8」の先にはずっと増えず、レオは「赤い車!赤い車!」と後半泣き喚いておりましたとさ。


スイーツな木綿のお仕立て帯

先日、スイーツ生地で浴衣を作りました。

この生地、浴衣向きではないちょっと厚味のある生地です。

まだ梅雨の明けていなかった7月は良かったのですが、ここ数日の暑さではとても着用できません(^^;)


涼しい日にお祭りが当たったら着用できるかしら~??

前途多難(笑)


ところでネットを見ていたら、偶然、スイーツな帯を発見!

ただし大人用。

(それはそれで意外!)


きもの ほ乃香 オリジナル木綿の仕立て帯 』という商品です。


(モバイルからはこちら→木綿スイーツ仕立て帯

へ~。なるほど!


実はネットをしていたのはふんわりオーガンジーな兵児帯を探していたためです。


同じお店ではオーガンジー帯2枚使用で可愛いアレンジがたくさんありました。

が、どれも大人用です・・・(苦笑)




(モバイルからはこちら→レースのプチ兵児帯



「プチ兵児帯」とか「レース」などで楽天で検索していると、あっという間に時間が過ぎてしまいます(笑)