TDRリゾートラインフリーきっぷ 25thオリジナルデザインとピンバッジ
きゃ~♪
リゾートラインのフリーきっぷも、25周年デザイン になるんですね!
オープニング4/15~7/7まではミッキーのデザイン。
そのあと、期間をわけて、全部で5ステージ(5デザイン)が発行されます。
ちなみに、2ndステージはミニーちゃん。
7/8~9/11と、夏休み期間ですのでGETできる方も多いのかな?
ステージ期間とそのデザインは以下の予定のようです。
オープニング:4/15~7/7 ミッキー
2ndステージ:7/8~9/11 ミニー
3rdステージ:9/12~11/6 ドナルド
4thステージ:11/7~2009/1/18 グーフィー
ファイナル:2009/1/19~2009/4/14 プルート
さて、この5ステージ(期間)のうち4ステージ(4期間)分のフリーきっぷを集めると、オリジナルピンバッジのプレゼントがいただけるようです。
ホテルゲスト向けのフリーきっぷなどでも、日付を確認して該当ステージ分として認めてもらえるようです。
オリジナルピンバッジのデザインはまだ公開されていませんが、どんなデザインかな~
やっぱり25thのカギのデザイン中心なのかな?わくわく(^^)
オリジナルピンバッジがいただけようとなかろうと、フリーきっぷは集めちゃいそうです。
・・・でも、この期間は現在のデザインのきっぷは販売されません。
※現在はリゾートライン4駅ごとに異なるデザインのフリーきっぷが販売されています。
イベント終了後は元のデザインに戻るのかしら??
今のデザインも集めておいたほうがいいのかしら??
悩ましいわ(笑)
ミラコスタお泊りレポ(12)朝ごはん@オチェーアノブッフェ
なんだかミラコスタお泊りレポがずいぶん中断してしまいました(^^;)。
これから最終日へと続きます(まだあるんかい・・・(笑))。
風に泣かされた今回のお泊りでしたが最終日の朝は穏やかでした。
オチェーアノでのブッフェにて朝ごはんを予約しておりましたが、席につくと窓からカイトの練習風景が見られました。
案内されたのはパールのお部屋。
初日ディナーにて案内されたのは、一番手前のシェルのお部屋でした。
最終日のディナーはコースディナーを予定しておりましたので、一番奥のケルプ(海草)のお部屋であることは確定。
2泊3日中の3回の食事でそれぞれ別のお部屋に案内していただいたので、それぞれに気持ちも新たにお食事できました。
さて、初日ディナーも前の晩のディナーもブッフェ形式でしたので、私のお腹はもうずっとぱんぱん。
もともと朝食では肉系(ハムや卵など)をあまり摂らないのですが、チーズだけは好き♪
というわけで、私のプレートはこんな感じになりました。
家族一同似たり寄ったりで軽いセレクト。
でも実は肉まんがあったり、ディナーとはラインナップが全然違うメニューなので心揺らいじゃいます。
もちろん誘惑にまけて肉まんいただきました(^^)。
ディナーでは見られない光景ですね~
おかゆコーナーでは、ほぐし鮭や梅干、三つ葉などお好みで白かゆに加えるシステムのようでした。
さすがにもう入りません~(><)
フルーツやヨーグルトもたくさん並んでいたのに、指をくわえて眺めちゃいました。
デニッシュにドーナツ、ペストリーコーナーも美味しそうでした・・・
たくさんは入らなかったけれど、きれいで「穏やかな」景色を見ながらの朝食はとても楽しい時間。
ベラヴィスタほど景色のインパクトはありませんが、オチェーアノの朝ごはんもまた行きたいな♪
最終日は月曜でしたので開園は10時とのんびり。
朝ごはん(7時)のあとお部屋へ戻ってパッキング、荷物は車に詰め込んでチェックアウト。
そのうえでシーで遊ぶことにしました。
次の記事はリドアイルでのミート&スマイルです♪
映画 『魔法にかけられて』
映画、『魔法にかけられて 』を見てきました。
こちらの映画、予告編を見るたびにプチはずっとワクワクと待ち続けておりました。
このところはCMでもしょちゅう目にし、公開されたらすぐ連れて行けとウルサイ毎日。
土曜日には、「明日は『魔法をかけられて』見に行くことに決めた!」とひとりで主張していました(^^;)。
そんな念願かなっての映画鑑賞です。
カーディーラーへ行って、ランチしてからね・・・なんてパパやママにイライラしていたプチ。
やっと鑑賞タイムとなりました。
それはそれは嬉しそう(^^)。
今回の映画鑑賞はシネマイクスピアリ にて。
事前にオンラインでチケット予約して向かいました。
シアターが16あるシネマイクスピアリですが、本日は一番収容人数の多い「シアター4」。
一番小さな134席のシアターをはじめ、175席、204席とそれぞれ4つずつのシアターがあります。
今回はわが家としては珍しく、大きなシアター(361人収容)での鑑賞でした。
事前予約してあったにもかかわらず、通路後方シートの中でもかなり後方気味。
人気のほどが伺えて、ちょっとびっくりでした。
※それでもシアター全体でいえばまだまだ空いていましたが。
アンバサダー「花」でもらったカード、とても可愛かったのですがポップコーンと引き換え。
※ポップコーンプレゼントについてはこちら
スタンプかなにか押して返してもらえたら嬉しかったな・・・(><)。
そのかわり、ランチ直後だというのにポップコーン3個もGETです。
ぽりぽり食べるうち、たくさんの予告編も終わりいよいよ上映開始!
はじめのうちは「おとぎばなし」そのままのアニメーションストーリー。
いかにもなプリンセス、いかにもなプリンス、そしていかにもな継母の王女。
そして、プリンセスが、おとぎ話から一番遠く離れた現実のNYへ・・・。
白雪姫とオーロラ姫を足したようなピュアなプリンセス。
その行動はやることなすこと、アリエナイ(笑)。
プチもレオも大笑い。
いろいろな出演者の中でも、やっぱりママの目は小さな6歳の登場人物にくぎづけです。
もちろん脇役ですが、とっても可愛らしかった(^^)。
全体的にはプリンセスストーリーというよりは、コメディタッチな映画。
それでもアニメーション、実写、CGとそれぞれが贅沢なつくり。
なにより小技好きなママとしては、随所にちりばめられたディズニーエッセンス探しが楽しかった(^^)
少なくとも弁護士事務所に流れるあのBGMはアリエナイでしょう?(笑)
NYの弁護士事務所なら流れるのかしら~
プリンセスのお手伝いをしてくれる小動物たちに恐れおののいたり、ファブリックから一晩で(いえ、数時間で)仕上げるドレスに突っ込みをいれたり、楽しい上映でした。
待ち望んでいたプチはもちろん大満足。
レオは途中何箇所か怖くて、ママに抱っこされながらの鑑賞でしたら、最後まで楽しんでいました。
帰りにはサウンドトラックを眺めながらも、買わずに帰宅。
でもきっとレンタルがはじまったらプチから激しいリクエストがくることでしょう(笑)。
ママ的には映画館でみるよりも、DVDでのんびり自宅で見るほうが楽しい映画かも。でした。









