ランチ@ディズニーランドホテル : シャーウッド・ランチブッフェ
もう1週間も前の話で恐縮ですが(^^;)
ディズニーランドホテルのシャーウッド・ガーデン・レストランにて、ランチブッフェをしてきました。
お友達と一緒に賑やかにしていたし、ブッフェで慌しかったしで、特にお料理のお写真は無し。
せめてもの、ワッフルのお写真です(笑)。
もう1週間も前のことなので、レポする気力もございません~(^^;)
強いて言えば、お料理としてはオチェーアノのほうが多少好き。
立地条件で言えば、オチェーアノのほうが好き。
だから、きっと、ディズニーランドホテルに宿泊しない場合には、オチェーアノに行きたいかも。。。といったところでしょうか。
シャーウッド・ガーデン・レストランは名前の通り、とても美しい庭に面しています。
どうやらこのお庭は宿泊者だけがお散歩できるようです。
それはそれで美しい景色なのですが・・・シーの景色やショー鑑賞ほどの魅力・迫力は無いかな。
ちょっと価格を比較してみました(笑)。
ディズニーランドホテル:シャーウッド・ガーデン・レストラン
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ランチブッフェ (11:30~14:30) ※2008年9月末までの特別営業となります。
大人(13歳以上) \3,200
中人(7歳~12歳) \2,200
小人(4歳~6歳) \1,500
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→ 大人2名、中人1名、小人1名の予算:\10,100也。
TDSホテルミラコスタ:オチェーアノ
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ランチブッフェ (11:30~14:30)
大人(13歳以上) \3,500
中人(7歳~12歳) \2,800
小人(4歳~6歳) \1,800
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→ 大人2名、中人1名、小人1名の予算:\11,600也。
予算の違いは我が家の場合は家族全体で1500円。
この違いで、お料理がより好きで、景色とショーが加わるなら高いとは思えないなぁ。
別に、シャーウッドのお料理がまずいわけではありません。
いろいろな種類のお料理がいっぱいですし、デザートもたくさん並んでいました。
ただ、これといってポイントを稼ぐものもなく。
普通にブッフェでした。
オチェーアノのように、デザートが充実していたらもっと嬉しかったのになあ。
ちなみにこちらはデザートコーナーの一部。
ブッフェは大テーブル3つほどから成っていますが、そのうちの1台はデザート用でした。
手前に映っているベリーのケーキは、表面にティンクの絵が白く描かれています。
他に目玉としては小さなシュークリームや豆乳プリンがありました。
ソースを選んでお好みのシュークリームを完成させたり、フレーバーの異なる豆乳プリンを味わったり。
でもオチェーアノのスパイシー苺のアイスのような後を弾く魅力、シェフミッキーの沢山のゼリービーンズのようなワクワク感が無いんですよね・・・。
まるで不満があったような書きかたになってしまいました。
でも、実際には楽しく美味しく素敵なランチでした。
あくまでも、「あと一押し!」という感想があっただけですので、これから行かれる方、心配なさらないでくださいね!
キャストの方の対応も良くて、本当に楽しいひと時でした。
世界名作バレエ劇場 ~キエフ・クラシック・バレエ~ 「白雪姫」
夏休み開始早々ですが、我が家のイベントは次々続きます。
本当はもっと個々の予定をずらしたかったのですが、なぜか、子供向けイベントは7月中に行われるものが集中。
8月はパパのお休みも始まって、家族で旅行に行ってしまうという計算なのかしら?
先週は、子供向けのバレエ鑑賞にも行ってきました。
昨年は同じ光藍社主催の「親子で楽しむ夏休みバレエまつり」を鑑賞しました。
ペレンのバレエなども見ることが出来て、それはそれで満足だったのですが・・・。
やはりバレエは、ストーリーがないと面白くない!
「親子・・・バレエまつり」は、見所を次々と見せていただけるので幼い子供には厭きずに良いのですが、やっぱり大人には物足りません。
今年はレオもバレエを習い始めていますし、もう少しバレエらしさを楽しめるものを・・・と考えていました。
そんな折、夏休みまでまだかなり日のある時期に、ダイレクトメールを見て鑑賞を決めたのが、今回の公演です。
以下は光藍社のHPからの抜粋です。
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キエフ・クラシック・バレエ
「未来ある子ども達に、本物の芸術に触れてほしい」という願いのもと、伝統あるロシアバレエの著名な演出家、指揮者、指導者などが多数参加し、1982年6月、国立児童音楽劇場として創設。
バレエ団、オペラのほか、交響楽団、合唱団で構成され、200人以上のアーティストが所属。
バレエのソリスト達は数々の国際コンクール受賞者。旧ソ連の3大劇場としてマリインスキー、ボリショイと並び称されるキエフ・バレエ(タラス・シェフチェンコ記念ウクライナ国立バレエ)に縁が深く、その多くのソリストたちがゲスト出演しています。
ドイツ、イタリア、スペインなど世界の様々な国の子ども達に芸術の素晴らしさを与え続けています。
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プチ、レオを連れて真昼の新宿へ向かうと、いかにもバレエを習っていそうなお嬢さん方がぞろぞろと歩いていました(^^)。
ちょうど年齢的にレオくらいの未就学児~小学校低学年のお嬢さんが多かったようです。
もちろん、中には大人のみのグループや、大人なみに大きなお嬢さんもいらっしゃいました。
が、圧倒的に、ちいちゃな未来のバレリーナが多かったようです。
レオのお隣に座られたのも、年恰好の似通ったお嬢さん。
舞台への反応もレオと全く似たり寄ったりで可笑しくなりました。
ストーリーはよく知られた白雪姫ですが、舞台のため多少変更されています。
また演出のみで表現されている部分などもあって、小さな頭では理解しきれなかった様子。
「どうして?」「なんで?」と、ママにたくさん質問しながらのバレエ鑑賞でした。
バレリーナたちの軽やかな動きにはプチはもちろんレオも魅了されたよう。
終演後は、他の子たちも同じくでしたが、どの子もあちらこちらでクルクルと回り、バレエの余韻に浸っていました。
年に一度の子供向けのバレエ鑑賞、今年はオシマイ。
また来年!
来年公演されるころには、レオにとってははじめての、プチにとっては3回目のバレエ発表会が終わっているのかな??(未定)
今日の鑑賞がどこかで何かで役立ちますように♪
ディズニーランドホテル宿泊記(3) 子供向けサービス
ディズニーホテルへ子連れでお泊りすると、楽しみなのがコップ。
アンバサダーホテルなどでは、アメニティのデザインを期間限定で変更したりもしているようですね。
我が家はそのような期間にあたったことはないのですが・・・。
お友達にいただいた白雪姫のコップは、我が家の大切な宝物です(^^)
そんな我が家に、またひとつ宝物が増えました。
ディズニーランドホテルの、こちらのデザインのコップです♪
最初はお部屋に1つだけ置いてあったのですが、お荷物を運んでくださったベルサービスさんから、「もう1つあったほうがいいですか?」とのこと。
そりゃ、ケンカの種ですので、2つあったらこのうえないです~
というわけで、今回は2つ頂きました。
これで姉妹喧嘩勃発の火種は、ひとつだけ減りました(笑)
こちらのデザインと同じ柄がスリッパにも印刷されています。
子供向けスリッパは、最初から2つ用意されていました。
サイズは20cmとのこと。
プチはジャストサイズなのですが、さすがにレオには大きすぎます。
それでも、自分のスリッパというのが嬉しいらしく、レオはずっとスリッパを履いていました。
つま先の穴から足の甲のあらかたが覗いてしまっていましたが・・・(^^;)
そしてこちらが子供用パジャマ。
レオ用にM(100~120)、プチ用にL(120~140)をお願いしました。
が、プチ用は大きすぎたみたい~
ぶっかぶかでした(笑)
でも丈はMじゃ短そうだし、我慢、我慢。
もちろん洗面の踏み台も用意されていました。
これがないと、困るのよね~
ベッドガードはベルサービスの方に薦めていただいたのですが、今回はベッドをひとつ壁に寄せてくださったので、不要でした。
それができないときは、あったほうがいいのですけれど。
↓一番右のベッドはもともと壁まで15cmほどのところに位置していましたので、すぐに壁に寄せられました。
子供用歯ブラシセットの歯磨きもいちご味で、辛くなかったようです。
ちなみにTDR公式HPの、子供向けサービスはコチラをご参照くださいね → 「知っていると便利 」





