実はに基づいた話らしいです![]()
ドイツが使用していた、当時最強と言われてた暗号「エニグマ」に挑み
終戦と、コンピューター
発明に貢献した天才「アラン・チューリング」の話です

まぁ性格は、「ガリレオ」の湯川教授以上の自分勝手な思考をしてますね
・・・
・・・先ず、共に解析して行こうという、仲間と仲良くするなんて考えず、一人で解析機を作る事を選び、その為に仲間を切り捨てるのも厭わない極端な思考ですからね

「+-」だけで考える冷徹な人物に感じる面が多々有ります

僕の率直な感じは、全く親しみは感じない人物でしたわ
そして、戦争が無ければ、どんな扱いを受けた人物なのか

色々と疑問に思う所は有りました
・・・
・・・まぁ、どの様にコンピューターを作って行く様や解析の仕方は、劇場で観て貰って

時代の闇に飲まれた人物と感じましたね
