メリー・ポピンズの制作するまでの物語です
まぁ、過去トラウマが有って、映画化に反対してる原作者をエマ・トンプソンが演じ

ウォルト・ディズニーをトム・ハンクスが演じてます
・・・
・・・エマ・トンプソンの演じたトラヴァース夫人が、メッチャめんどくさいんですわ

アイデア出しても、反対に継ぐ反対


あれなら、喧嘩してもおかしく無いですね

「メリー・ポピンズは私の家族よ」そう言うトラヴァース夫人の言葉の意味を分からないと、解決しなかった話だったんですが

親父がろくでなしだった事が、トラウマの原因ってねぇ


正に大迷惑ですやん



予想と大きく掛け離れた映画
と成りましたわ

と成りましたわ