
ガキのまま大人になった「ジェームス・ハント」と、走るコンピュータの「ニキ・ラウダ」の全てを掛けたシーズンだったんですね

友情とかプライドとかでは言い尽くせない、二人のパイロットの姿は、熱くなりましたし

お互いを認めながらも、反発もしてるんですよね
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・・・なんとなく、バイクのグランプリでの、「レイニー&シュワンツ」を思い出しましたわ

どちらが凄い訳でなく、どちらの方も輝かせた感じで、「塩と砂糖」の様な感じに思えましたね

観てて熱くなれた、良い映画
だと思いましたよ
だと思いましたよ



・・・

だと思いましたよ