
僕が今年に観た
映画の中で、個人的なBest5を書いて行こう思います

5位:colorful…アニメ
映画ですが、突然天国に昇る寸前に、蘇る為の試験を受けるチャンスを貰った主人公の話
観た後に
とても大切な物
を“改めて”知らされた気がしましたよ
大人が観るべきアニメ
映画と思いますよ

4位:君が踊る、夏…特別に盛り上がる
映画ではないですが高知の“よさこい祭り”を軸に、不器用な若者達が難病の女の子の為にチームを復活させて、
大事な事
を認識する物語

ホンマ、今年の隠れたオススメ作品で、シミジミ泣けましたよ

木南晴夏さんの演技を始め、出演者皆さんが、爽やかな演技に見え、BD
出たら欲しい作品です

3位:最後の忠臣蔵…ただただ、役所広司さんに泣かされた
映画作品です
裏切り者、卑怯者と言われても、有る密使の為に、生き続ける姿に、胸打たれました

2位:十三人の刺客…稲垣吾郎さん演じる暴君が、比べる者が浮かばないぐらいに酷い


それだけに、命を賭ける刺客達の捨て身の作戦は痺れましたよ

そして1位:インビクタス…南アフリカがワールドカップで、優勝して、国民が一つにまとるまでを見せてくれた“実話”です

リーダーの“あるべき姿”とは
そんな疑問に、答えの“例”を示してくれた素晴らしい作品でした

Best5に入れなかったんですが

特効野郎Aチームの面白さ、プリンス・オブ・ペルシャのドキドキ感も良かったんですけどね

