昨日、仕事がめちゃくちゃ忙しかったあたし。


朝から終業時間までひたすらフル回転で働きました。


・・・いや、いつも働いてますよ?


いつもの働きとは違って、半年に1回と、この時期にする印刷作業。


占めて約9000部を印刷・紙折・梱包・発送をします。・・・しかも1人で。



そもそもなぜ1人でやることになったかというと、過去いた先輩たちがこの仕事が新たに入ったとき、みんなでするのを嫌がったから。


なので、あたしの部が仕切る業務だったので、あたし1人でやることに。


若い頃は体力もあるので、どんだけ重たくてもがんばれたのですが、最近はもう体力がもたない!


さらに、昨日は本当にたくさんの仕事が重なりすぎてて、しかもすべて優先順位1番。みたいな。



で、とにかくがんばったさー。


もう先輩たちはいないので、同期は今期から仕事が増えて大変そうだったので、後輩に手伝いをお願いするかもと予告はしていたものの、状況的にお願いできなかったりして、とにかく1人でひたすら一つひとつをこなしてました。


ほいで、夕方前。


体力もがっつり落ち、集中力も切れ、『なんであたしがこれを1人でやらなあかんのよ』と完全逆ギレのネガ子になりかけた、その時!


同期が『少しあいたから手伝うよ』と声をかけてくれ・・・


あまりの感動に言葉でず・・・


そして、手伝ってくれてだいぶはけてきたころ。後輩が『そういえば、あたし何も手伝ってませんけど、何かやることありますか?』と声をかけてくれ・・・


2人が天使かと思いました。


そして、昨日から開催してた会議があり、その会議室を拭いたぞうきんを洗う時間がなく、放置してたら同期が洗ってくれたーーー。


同期が女神かと思った瞬間でした。


でも、自分のことを女神みたいやったやろ、と言おうとして噛みたおし、何回も『めがね』と言っていたので、残念な感じでした。