姉上の旦那さま(通称・兄っち)との、ちょっといい話。







だいぶ前から頭痛や胃痛があって、いつもの自律神経が壊れてるだけやと思ってたから、あんなん精神力の問題やし、薬にばっかり頼ってられないので、ほったらかしにしてたら、突然耳が聴こえなくなったりして、あせって病院に行ったのが、つい先日。






その時、大きい病院で検査をしてもらうために、休みをとって行ってんけど、昼には診察終わっちゃったし、夜ルミナリエ見に行く予定やってんけど、それまでの間、家に帰ってこい命令がきたから、暇なので、夜勤明けの姉上を無理矢理ランチに誘った。







ちょうど、兄っちも仕事休み?か夜勤明けで家にいてたので、姉上家族とママンで回転寿司に行って、その後、あたしはルミナリエ、兄っちは友達と飲みに行った。






で。夜中。





兄っちからショートメールが。(番号しか交換してないので・・・)






『今日ほかに何かゆうことあったんでは』





・・・え。何かやらかした?とついついひねくれて受け取ってしまったので





『多分何もないです。あたしなんか抜けてます?』





って返したら。↑このおびえ方絶対、職業病やと思う(-。-;)







『僕の勘違いかな?なんか悩んでそうやったから』





やって(T▽T;)






感動した!なんか家族ってステキだな、って思った。






あったかいね、家族。