作業所が忙しくて、しかも今日は施設外なのにクルマのバッテリーがあがったらしく、自分は作業所に残って戦場で作業をしていました。
最近、内職作業をやられている方で結束感が生まれているのは良いことなのですが、単に友達作りをして雑談をしているようにも見受けられるようになりました。
話すことは悪いことではないのですが、一応仕事には変わらないので。。。
手が止まってしまっては困るし、こっちは一人で検品、梱包作業を請け負っているため水曜日が締切りということもありピリピリしていました。
さすがに今日は普段温厚な自分も帰りのミーティングで皆の前で強く注意するように言ってしまいました。
作業開始、終わりの時間にルーズになっていることや、集中力が低下しているのが表立って出ているのは困ります。職業訓練として通っているのでそういうところはしっかりしないとね☆
職員にも言いました、まぁ自分も少しピリピリしていて疲れているのは顔を見れば解るので。。。
明日と木曜日は棚卸しがあったりで半日なので、その時にゆっくり自宅で午後は休もうと思います。
もう少しの辛抱ですね。
プチは元気ですよ☆
ご安心ください。最近ずっと忙しくてブログがなかなか書けませんでした。。。
医者では眠剤をカットできたら良いですねってことなので、アモバンを飲まずに寝ています。
睡眠には影響なくカット出来ています。リフレックス15mgのみで充分眠れます。
リボトリールについてはそのまま飲み続けます。
さてさて、月曜日から水曜日まではメチャ忙しいです。頑張らないと♪
抗うつ薬を服用しているとうつ気分はなくなるのですが、感情面においては薬でただ持ち上がっている感がありました。それはSSRIで感じることであって、kyupin先生のブログ等にもありますが、フラットな状態だったり、安定した不安定という独特な感覚なのでした。
しかし、サインバルタを飲んで40mgにしてからは本来の自分の感情というようなものが出現するようになってきました。セロトニンのみに作用するとどうしても感情面に深く届かないような気がするのです。ノルアドレナリンやドパミンとの関わりもあって感情が安定するのだと思われますが、サインバルタは今まででリフレックスよりも更に感情面に作用していると思われます。
罪業感に効く。これはあると思います。例えなくても、何らかの精神変調があるのではないでしょうか。今まで眠っていた感情がよみがえった気がして、逆に慣れないというか不思議な感じ。
でも、それが人間らしいというもの。とりあえず、サインバルタは何だかんだ実力がある薬なのではないでしょうか。食欲をある程度抑えてくれるのは抗うつ薬としては助かりますね。
なので、食欲が相当に低下しているうつ病の極期にはどうなのかは解りませんが、慢性的に患っていて痩せたい人はサインバルタに切り替えると良いのかなぁって思います。
食欲が無い拒食傾向だったらリフレックスが手助けしてくれると思うけど、そこら辺は難しいですよね。セロトニンが焦燥を生むこともあるし、それはどの薬もそうなのですが。

