高校の先生である恩師にメールを送り今日返事が来ましたが、体調が芳しくないのは文面で見て解るようです。
確かに、特技は作文、論文、評論など作家としての活動をしているので鬱になると文法がおかしかったり、適切な表現ができなくなります。
ちなみにブログではあまり気にせず浮かんだ言葉をそのまま綴っています。ブログでも気を遣うと続かなくなりますからねw
森山直太朗の曲、『生きている事が辛いなら』
激うつの人が聞いたら危ないかもしれませんが、私は好きです。最初のワンフレーズだけをピックアップしては曲の意味など語れません。
もうひとつ、森山直太朗の『夏の終わり』
戦争を知らない人たちの意味合いがあるそうです。あの曲を聴くと、とてもしみじみします。
彼の曲はなぜか心に染みてきます。
詩も、音楽も心地よい。そして、日本語を美しく表現している。
さて、今度母校へ行ってきます。昨年の5月以来行っていません。
医大での治療で苦しくダウン...昨年はどんな意味の一年だったのだろう。
コメントありがとうございます。ちゃんと読んでいます。