生きているということを感謝。

生きている、それが幸せ。

生きたいのに生きられずに去る人もいます。

病気でも生きていることに意義があります。

国際社会。

戦争がまだあります。

無関係な人が巻き込まれます。彼らはとても純粋な未来に希望を持った目をしています。

いつ死ぬか分からない緊迫した中生きているのです。

お風呂に入っていたら、祖母の命日が近づいていることを脳裏に巡り書きました。

若すぎる死。幼稚園のとき、初めて死というものを目の当たりにしました。

それから時は流れ、高校。

先輩が亡くなりました。朝一に死を告知されました。

更には友人までも。

死には憧れやロマンなんてありません。

死んでしまったら無の世界です。

永遠と...

苦しくても生きよう。本当に。

ダメだ、上手く書けませんm(_ _ )m