先日2年ぶりにふみかに゙に会ってふと思ったんだけど、

こうやって離れてる友達と例えば2年に1回会ったとしてそれが80歳まで続いたとしても、

会える回数って25回なんだよね。



でも、みんながみんな80歳まで元気かっていったらそうじゃないと思うし

ましてや、飛行機乗っていかなきゃならないって考えると

きっとそれ以下なのかなとか・・・・



そう思うと、凄く切ないし会えるチャンスがあるなら1回も無駄にしちゃいけないなって思った。



私の場合は、ふみかだけじゃなくて

札幌に住んでる友達も中々会えないわけで。。。



年を取るって、こういうことも考えてくものなんだなと実感。



まぁ、10代の時からなぜかずっと「死」とか「老い」を意識はしてきたけど

でも、もうあと2年で30歳とかってなると

もちろん、人生これからだし

大人になるにつれて、人生楽しんでるなぁって思うこともたくさんあるけど



これからたくさん悲しい別れもあるんだなぁ。。。とか考えちゃう。



友達だけじゃないよね。



そういや、妹とも1年以上会ってないし。



もしかしたら、妹とも残りの人生25回くらいしか会えないかもしれないし。




でもさぁ、それでもこうやって

1年とか2年に1回会えるか会えないかなのに

学校卒業して10年くらい経つけど

変わらず友情は続いてて

なんか不思議だよね。



mixiとかフェイスブックとかLINEとかがあるから

余計にそういうことを意識しなくなったというか

久しぶりな感じもしないけど。


いいのか、悪いのか^^;



どこでもドアがあったらいいのにな~