月曜日、ひさしぶりに映画を観た。
マリーアントワネット。
「悲しみの王妃」「ベルサイユのばら」、、、
小学校から中学校にかけて大好きで、当時は何度も読み返していた。
今回の映画は、これまでにない、マリーアントワネットの 女性 としての部分
かわいらしさとか、繊細に揺れ動く心などなどを表現したそう。
フランス革命とか、政治的な部分は最小限で、
物足りない感も残ったけど、
観た後、ふんわりしたような気持ちよさが続く
心地よい映画だった。
アントワネットを演じた女優さん、
スパイダーマンの相手役だった人。
最初は、え!? この人がアントワネット??
だったけど、色白で、茶目っ気があって チャーミングで
ぴったりはまっていた、、と思います。