大先生が、悲しみの中、今日お話くださいました。 


知り合いの夫妻のお子様が亡くなったとのこと。




超エリート一家で、これからも有望なご家族の・・・しかも子供の訃報。

いつも周りを明るくしてくださっている大先生の悲しみのご様子は、計り知ることのできないものでした。




ぽつんと『子供がいるから、いろんなことも勉強できるけど、一人もいいものかも。』とおっしゃられたときには、感慨深いものがありました。


人生何が起こるかわからない。だからこそ、人生なのかな。

綿知ったら、とりあえず、明日無事やり終えることだけ考えておけばいいものを・・・



ふと、思い出しました。