『SUPER JUNIOR 大・名刺交換会』のこと。 | プータンブログ

『SUPER JUNIOR 大・名刺交換会』のこと。

先日9日、8日のイベントと同じ日本武道館で行われた・・・


『SUPER JUNIOR 大・名刺交換会&大・タッチ会』ドキドキ


勢いで仕事を二日間休んだため(笑)・・・8日に引き続き、9日も参加してきました~!ニコニコ


簡潔に、感想を述べさせていただくと・・・個人的な不満もちらほらあるにはあるのですが・・・得意げ

私なりに当日のことをラブラブステキな思い出ラブラブとして、ここに記録しておきたいな~って思ってます!!


で、今日は、第一弾ということで(笑)・・・


『SUPER JUNIOR 大・名刺交換会』のことを書きます~!音譜


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7月9日、当日・・・


『名刺交換会』は、13時から始まるとのことなので・・・

日本武道館に11時頃に到着するように、ホテルを出発したんですね~シラー


2時間前に行けば、結構いいんじゃない?な~んて思っていたんですが・・・

・・・はっきり言って私、読みが甘かったですね~汗


だって・・・すでに、私の想像を遥かに超えた人数の女子たちが並んでいたんだもん!ガーンあせる


「武道館の周りに人が並んでいる」なんていう数じゃなかったです!

武道館の敷地をどうやら飛び越えて?隣の公園内にまで、行列は続いていたんです!!ガーン


行列の最後尾を探しながら歩く道中で・・・不安になりましたね・・・


「これ・・・大丈夫?本当にこれに並んで、時間内にメンバーに会えるのかな・・・??

途中で、すみません時間ですので残念ながら会えませんとか・・・言われたらどうしよう・・・!」


ま、それもこれも、読みが甘かった自分が悪いので、

万が一、もしそうなってしまっても、誰も責めることができませんが・・・得意げあせる


でも、とりあえず並んで、ひたすら待機・・・得意げ


周りの方の様子を見ると、ビニールシートをひいて座っていたり、何か食べていたり・・・

あぁ・・・ここでも私の読みの甘さが響きましたね・・・汗

ビニールシートなんて持ってないし、食べ物なんて全然持ってきてないし・・・汗

あるのは・・・コンビニで買ったペットボトルのミネラルウォーターのみ(笑)得意げ


この日は、新しい白のワンピースを着ていったので・・・

とっても、その新しいお洋服で何もひかずに地面に座る気にはなれなくって・・・しょぼん

ずっと立って・・・ただひたすら、時が経つのを待ちました・・・汗


で・・・13時近くになる頃、今まで静止していた行列が少しずつ動き出して、

どうにか武道館の中に入ることができたのですが・・・汗

武道館の中に入っても、実際の会場にたどり着くまでが・・・かなりかかりましたね~あせる


で、武道館・・・全然、風が通らないんですよね~!!

まさに、蒸し風呂状態(笑)!!ガーン

もう、汗と湿気で、髪は広がるわ、メイクは崩れるわ・・・!!叫び

大好きな人に会いに行くのに・・・なんで、こんな最悪の状態になってしまうんだろう(笑)・・・ガーン


そんな、実際の会場内に向かう道中の中・・・

どうも会場から、「キャー」なんていう、黄色い声援らしきものが聞こえてくる??・・・シラー

・・・一体、今、何やってるんだ?シラー


当日は、全く分からなかったんですが・・・

多分・・・多分ですよ??こ~んなこと、どうもやっていたみたいです・・・あせる




要するにですね・・・

マスコミ用の取材っていうかで、こんな撮影が行われていたようなんですね~得意げ


で、ラッキーなことに、すでに会場内に入れたお客さんは、これを見られたっていう・・・ね?

多分、それで聞こえた「キャー」なんですね?・・・きっとシラー


あ~、そうそう、みんな黒いスーツだったな・・・


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で、会場に向かい出し、一番最初の階段を降りる時・・・係員から、突然のこんな支持が。


「イトゥクさん、ソンミンさん、ヒチョルさん、ドンヘさんは左の列に並んでください。

その他の人は、右側に行ってください。」


・・・その他の人、ってさぁ~何よ、それは(爆)


とにかく、どうも名前が挙がった4名は、かなり人気が高いらしい・・・


このブログに訪問してくださってる方々は、百も承知だと思いますが・・・

私は、何を隠そう、リーダー・イトゥク様目当てで、来場しております(笑)・・・得意げ


彼の人気は重々承知でしたが・・・あ~、やっぱこうなっちゃうのか~ガーン

しかも、こんなにも早くから、そんな状態だなんて・・・汗

やはり愛しの人に会うというのは、そんなにたやすいものじゃないんですよね・・・しょぼん


で・・・その係員の支持を聞いた途端、一緒にいた妹がこんな発言。


「私、リョウクのところに行ってくるから」


その一言を残し・・・

彼女は、ためらうことなく、早々とリョウクを求めて私の元を旅立って行きました(笑)・・・得意げ


妹は、一人でリョウクに会いに行くのが不安だったみたいで、

ずっと、「お姉ちゃんと一緒にイトゥクのところに行ってから、リョウクのところに一緒に来てもらう」

と、言ってたんですよね・・・


なのに・・・なのに、私・・・あっさり妹に捨てられました(笑)あせる

愛って・・・人を変えるんですね~(笑)にひひ汗


で・・・私がイトゥク様を求めて並んでいる間、妹は確実に先に会場内に入り、

めでたく、リョウクのもとへ行ったのだそうです~チョキ


その間は、ひたすらお互いメールでやりとりし、情報交換・・・

以後、彼女とは、このイベントが終わるまで顔を一切あわせることはありませんでした(笑)・・・汗


私は、なんとか、イトゥク・ソンミン・イェソン3人のところへ行けました~!ニコニコ


で・・・ここからは、私なりのその時の感想です。

少々、イトゥク様多めに語りますが・・・ご了承くださいね~(笑)あせる


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①イトゥクドキドキ




とにかく・・・私がスジュの中で、ゾッコンの彼ラブラブ!(← 表現が古い?笑)


まぁ、彼の人気の高さはそれなりに認識していたつもりではあるんですが・・・

その人気の高さゆえに、会場内の列もかなりのものでして、

この列に並んでからも、結構待ちました・・・


正直ですね、この名刺交換会・・・メンバーは白い壁の向こう側にいまして、

並んでいる私たちからは、彼らの様子、そして、みなさんがどんな風に名刺交換を行っているかが、

さっぱり分からないのです・・・


人間、様子の分からないところへ入るのは、正直不安です・・・

絶対に係員が彼のそばにいるんだろうし、ルールっていうか、流れも全く分からない・・・


で、順番が近づいてきて・・・

白い壁に囲まれた中にいる彼と、ファンの方の名刺交換の様子を、ほんのわずか見たのですが・・・


・・・何かさぁ、これ・・・まるで悪いことしてるみたいじゃん??ガーン


だって、だって・・・


ファンが立つ場所には、後ろに係員の女性がいて、

もう、彼の前に立った途端、係員の女性の手が、ファンの人の肩を両手でつかんでいるんですよ・・・?

もう、やることやったら早く出てけっていう、まさにそんな感じ・・・

ほとんど、追い出されるような、そんな感じ・・・


まぁね、名刺交換なんて、ほんの数秒だって分かってはいますよ・・・

でもね・・・正直、これはないんじゃないの?って、思ったんです・・・


何か変なことしたのなら、肩をつかまれて追い出されても、それは仕方ありません。

みんなが待ってるのに、自分だけ勝手なことしたりとか、長く話し込んだりしたのなら、分かりますよ・・・

でもね、そうじゃないんですよ~

なのに、これじゃあ・・・まるで、信用されてないみたい・・・

CDを買って、ちゃんと権利を得て、みんな並んで、それで来たんじゃないですか??


え・・・この状態で、彼に会うのか・・・正直、不安になりました。


で・・・その不安は、見事に的中しました。


イトゥクは、日本語でひたすら、「ありがとうございます!」と、連呼してました・・・

私が見た限りでは・・・その時は、間違いなく、他の言葉は発せていなかったですね、誰にも。

自分の名前なんて、呼んでもらうヒマなどありません。


多分・・・係員とかから、「スピードあげてね」的な指示みたいなのを、多分聞いてるんじゃないかな?・・・

明らかに、とにかく笑顔で名刺を受け取り渡そうっていう・・・そんな感じです。


で・・・いよいよ、私の番。


すぐに、イトゥクから「ありがとうございます!」の言葉が・・・


私、「アニョハセヨ~」くらいは言おうかと思ったんですが・・・

彼が日本語で話しているので、日本語で話そうと思い、「頑張ってください~」って、それだけ言いました・・・


で、ここからが問題、なんです。


なんと・・・なんと・・・私の名刺、彼ではなく、横にピッタリいた係員の女性が取ったんです。


信じられないでしょ?!


もうね・・・正直、私、まさかの衝撃で、声も出ませんでした。

そして、イトゥクも、それを見て、ビックリした顔をしていたんです・・・

時が一瞬、止まったように思いました・・・

正直、彼も私も、固まりました・・・


私ね、大人気ないかもしれないけど、「え?それ、返してくれませんか?」って、

その係員に言おうかと思ったんですよ・・・でも・・・やめました。

もし、そんなこと言ったら、スムーズに行われてる名刺交換の流れを止めちゃうじゃないですか・・・

しかも、すでに、背後の係員は、私の肩をつかもうとしている・・・

無理、だったんです。


でも、イトゥクは・・・満面の笑みで、名刺を渡してくれました。


彼の目の前に立った時、「ありがとうございます!」って、元気に言った顔も・・・

去り際の私を、なんだか申し訳なさそうに見てくれた顔も・・・

係員が、私の名刺を取り上げた時、ビックリして焦ってこっちを見た顔も・・・

彼の目は、明らかに、私をちゃんと見てくれました。


彼の目は、本当に真っ直ぐで・・・ちゃんと目をあわせてくれているのが、よく分かるんですよ。

それを見て、とっても誠実だなって思ったし、

こんなに忙しい状況でも、ちゃんとファンの目を見て、笑顔を絶やさない。

疲れ一つ、見せない。


さすがリーダーだなって、思った瞬間でした。


そして・・・「この人のファンでよかったな~」って、思えた瞬間でもありました。


私もね・・・こんな歳して、この時は、イトゥクに恋する一人の乙女です(笑)

正直、自分の欲望のために、彼の前で醜態はさらしたくない・・・と思ったのが、正直なところなんですよ得意げ

私も・・・なかなか、カワイイところがあるでしょう?にひひ


結局は、「名刺交換会」ではなく、「名刺一方的に受け取る会」になってしまいましたが(爆)・・・

でも、この衝撃的な事件(笑)、彼はきっと覚えていてくれるでしょう・・・と、信じたいです~得意げ


・・・なんか、ちょっとネガティブな内容になりましたが。

これが、結果なんです・・・得意げ


でもね、でもね・・・生イトゥクは・・・

とっ~てもキレイでした~!!ラブラブ!


カッコイイっていうよりも・・・

彼にだけライトが当たってるんじゃないか?っていうくらい、パァ~って光輝いているっていうか・・・ラブラブ

キラッキラしてるんです!!(笑)ラブラブ!


もうねぇ・・・キレイで、カワイイ~!っていう感じで・・・オーラがビンビンです(笑)!!



あの方は・・・あの方は・・・絶対に、私と同じ人間じゃありません!


彼は・・・彼は・・・妖精です!!(笑)ラブラブ!



ものすごい人(妖精)に、私、数秒ですが・・・会ったんですよね~ラブラブ!



今でもね・・・あの大きな丸い目をくるくる、キラキラさせて、真っ直ぐ見てくれた彼の笑顔を、

私は、忘れることができません!!ラブラブ


もうねぇ・・・今でも、瞳を閉じると、その時の彼の顔が思い出せるんですよ・・・ラブラブ!

かなりの重症患者です(笑)にひひあせる


・・・私、彼の背中に、こんな羽天使が本当に生えていたとしても・・・

信じることができますよ~ホントに!!(笑)ラブラブ!


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②ソンミン



イトゥク様終了後の、2回目・・・


ソンミン君もかなりの人気で・・・並ぶのどうしようかな~って、正直悩んだんですよね~


イトゥク様再チャレンジも考えなくはなかったんですが・・・

2回目に会場内に入った時も、彼のところの行列は緩和されていなかったようだし・・・

一度お会いできたのだから、そのチャンスは他の方に譲ろうと思いましたし、

ソンミン君にも、ちょっと会いたかったので、並びました・・・


正直、その時は混雑が多少は改善されたように見え、

結構早くに行けるかな?なんて思っていたんですが・・・とんでもない(笑)!

全く、すすまないのです・・・


「あ~、きっと今は、多少余裕もできて、ゆっくりみんな会えてるのかな?」

なんて、勝手に想像してたんですが・・・これも、とんでもなかった!!


また、外部からは様子の見えない、白い壁の中に入ると・・・


ソンミン君は、結構手前に立っていて、

「僕の名前はソンミンと言います~」・・・だと思うんですが、日本語で挨拶をして、おじぎをしていました・・・


そう、まさに、サラリーマンがやる、正式な名刺交換です!(笑)


なので・・・こちらも、思わず、深々とおじぎをし・・・

「よろしくお願いします」・・・と、挨拶(笑)得意げ


・・・と、ここで、背後の女性の係員の手が、またしても私の肩の上に(爆)ガーン


イトゥク様の時とこれは同様・・・まさに、追い出される格好で、早々と退散です~!


ちょっと気になったのが・・・


ソンミン君、とっても礼儀正しくて・・・

確かに、生ソンミン君は、色が白くて、スラっとしてて、キレイだったんですが・・・

なんだか、顔色が悪いように見えました・・・

疲れていたのかな・・・?


あと・・・あんまり、笑顔が見えなかったような・・・

って言うのも、「僕はソンミンと言います~」っていう、日本語での挨拶に終始気をとられていたような(笑)・・・

だって・・・途中で言葉につまってね、言い直したりしていたんだもん~!


それも、「日本のファンだから、日本語で」・・・っていう思いの強さから、なのかもしれません・・・

彼の誠実さの表れなのかな~って、思いました。


生ソンミン君は・・・


思っていたよりも、かなりスラ~っとしていました。

正直、ちょっとぽっちゃりめというか、中肉中背タイプだと、勝手に思っていたんですね・・・


でもね・・・全然痩せてます!

ぽっちゃりなんて、ウソです(笑)!!あせる


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③イェソン



正直、スーパージュニアを知ったばかりの頃は・・・私、彼はノーマークでした(爆)汗

でもね・・・なんか、最近、妙に気になるのです得意げラブラブ・・・(←バカ)


それもね・・・シュピの活動を見てから、その想いが日増しに強くなってきてまして(笑)・・・

できれば、ちょっと会いに行きたいな~って、思っていたんですね~得意げ


2回目のソンミン君が終わり、3回目に向かうとき・・・

正直、もう時間内に間に合わないんじゃないかなって思ったんですが・・・

頑張って、最後まであきらめずに向かった結果(笑)、無事にイェソン君に会えました~!


イェソン君の時も、もちろんイトゥク&ソンミン同様、係員の女性は間違いなくいたのですが・・・

あれは、絶対に係員の考え&行動で、全て決まるんでしょうね~シラー

明らかに、私が行った時、イェソン君の場合は、他の二人よりも緩やかな時間が流れてました・・・得意げ


それを見て、なんとなく感じたら・・・なんか心に余裕が出てきまして(笑)


緊張はもちろんしたんだけど、「アンニョンハセヨ~○○イムニダ~」って言う一言が、

妙にすんなり出てきました・・・シラー


って言うのも、イェソン君は、日本語の挨拶は全く口に出していなかったので・・・汗


すると、イェソン君・・・


「○○さ~ん」とニコニコしながら言い、手を振ってくれました・・・!


愛しのイトゥク様に始まり、ソンミン君と・・・なんだか、ガサガサ雑に会ってきた気がするんですが、

イェソン君に、なんだか癒された気がして・・・最後に、とっても優しい気持ちになれました~ラブラブ


ありがとう・・・イェソン君!ラブラブ!


間近で見た生イェソン君は・・・肌がピチピチで、健康的なかわいい男子でした(笑)~ラブラブ

なんか、たどたどしく声をかけてくれて、小さく手を振ってくれた彼のはにかむ顔が・・・かわいかった!ラブラブ!


・・・イェソン君こそ、ハニカミ王子です(笑)!!ドキドキ


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・・・気が付いたら、ものすごい長々と書いてしまいましたね(笑)~汗


正直、ここまで語るつもりはなかったんです・・・もっと、サラっと書こうと思っていたんです・・・

でもね、イトゥク様のことで、少々傷心気味だったものですから(笑)、ついつい語ってしまって・・・あせる


でもね・・・あれは、あれで、彼の心にズキューンと入ったかも、じゃないですか??

なかなかないでしょ~・・・お互いに、突然のことに固まるだなんてね(笑)・・・??シラー


ま、ホント会えただけでも、大満足なんでね・・・

私もね、恋する乙女である前に、いい大人なんで(笑)・・・にひひ汗



・・・で、次回は。


『SUPER JUNIOR 大・タッチ会』のことを、またまた熱~く語らせていただきます!(笑)

もし、楽しみにしてくれてる方がいらしたら・・・お楽しみに~!です!!パー