ルネサンス音楽社(韓国・明洞)  | プータンブログ

ルネサンス音楽社(韓国・明洞) 

「韓国の物価は、日本の物価とそれほど変わらない」・・・とは、言うけれど得意げ

明らかに、日本で買うよりも安いものも、いくつかありますよねひらめき電球

CDCDが、その一つです。


今まで何度か韓国に旅行していますが、一度もCDを買ったことはありませんでしたシラー

多分・・・コスメ口紅ネイルとかに、かなり気をとられていたせいもあると思うんですけどあせる

でも、今回の旅行前にいろいろ情報を仕入れていたら・・・パソコン

「韓国はCDが安い」っていうことが、今になって分かってあせる(← 遅っ汗

それで今回の旅行は、ちょっとCD買ってみようかな~なんて、出発前から思ってたんです音譜



・・・以前、ブログで、今回の韓国旅行記を書いたのですがメモ



ルネサンス音楽社っていうお店で、今回、初めてCDを買ってきました音譜

日本で言うと、K-POPっていうやつですよねニコニコ


ルネサンス音楽社は・・・CD

ちょうどロッテホテル方面から明洞の街中に出る時に通る地下道にあります。

しかも、ちょうど明洞の街中に出る出口となる、階段のすぐ左側に位置しているので、

ここを通ったことのある日本人はかなり多く、従ってほとんどの人が見覚えのあるお店だと思います。


私も、このお店の前を今までに何度も通ったので、よーく店構えを覚えてました。

いつも店先にDVDなどのセール品がワゴンに並んでいるので、けっこう目にとまってたんです。


今回お店に行った時も、いつものように店先にセール品のワゴンが出ていました。

それを見ていたら・・・目


「こんにちは~!どうぞ中に入って、見ていってください~」


・・・と、まるで、「テレビで見る体操のお兄さん」のようなハイテンションの、

日本語がペラペラなお兄さんが、突然、中から出てきました得意げ


店内に入ると、ところせましとCDがギッシリビックリマーク

どこに何があるか分からないくらいでしたえっ

なので、興味のあるCDを言って出してもらいましたラブラブ


そのお兄さんは、ただCDを言われたまま出すだけでなく、

このCDにはどんな曲が入っているかとか、全体的にどんな感じの曲が多いアルバムなのかとか、

お兄さん自身の感想とか、いろいろと教えてくれたんです。

やはり興味があるCDを買おうと思っているとはいえ、当然この段階では中身が分からないわけですから、

いろいろと説明を聞くことができたのは、買うときの参考になって、とってもありがたかったですね。


そうそう・・・私が不思議だな~と思ったのは得意げ

・・・何を買っても、ほとんどのCDが14000ウォンだったってことあせる


CD1枚、14000ウォン。

母が買った2枚組みCDも、14000ウォン・・・得意げはてなマーク

日本だと、普通2枚組みになると、ちょっと高くならないですか・・・得意げはてなマーク

どこで買ってもその値段なのか・・・ちょっとよく分からないんだけど汗

でも、14000ウォンって安いですよねはてなマーク日本円にしても2000円しないってことでしょはてなマークはてなマーク

しかも中身は韓国語(← 分からないくせに汗

でも、これがまた、いいじゃないですか~ニコニコ



右下矢印これが、私が買ったCDですドキドキ


  


SE7EN



RAIN


  


sg WANABEE+ (← これだけは16000ウォンしました)



「夏の香り」サントラ盤



これは・・・ネットで見た情報なのでなんとも言えませんがシラー


韓国では、お店によってCDの値段が違うとか、

明洞は日本人価格なのか値段が高く設定されてるらしいのですが・・・本当なんですかね得意げはてなマーク


私は、基本的に、どこで何を買ってもお店によって多少の値段の差、っていうのはあるものだと思ってるので、

(ましてや、海外なんだし)少々の値段の問題は仕方ないかなって思ってるんですよねシラー

だから・・・あんまり気にしないで、明洞のこのお店でCDを買ったけど・・・本当のところ、どうなんだろう得意げあせる


帰国してからは・・・車車のBGM音譜は、いつも、韓国で買ったCDですニコニコ

今度、またブログに聞いた感想などを書けたらいいな~って思ってますラブラブ