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普段思ったことを
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イ・スンギくんが作詞作曲し歌った『九家の書』のOST『Last Word』が、今日の12時に配信されました。
ドラマの主演俳優が自分でテーマ曲を作って歌ったのは初めての試みだそうです。やったやった
こないだの横浜であったファンミの時も、自分で作ったよ~と嬉しそうにスンギくん話していましたよね!!
ようやく聞くことでが出来て嬉しいです。

通常バージョンとピアノバージョンがあります。

最初は、通常バージョンを数回聞いたのですが、泣ける~という感想が多かったけど、
私は泣ける~って感じではありませでした。
すごくスンギくんの優しい声で癒されるメロディで大好きな感じでしたが、
少し明るいイメージだったので、泣くイメージではなかったのです。
歌詞をあとから見たら、切なかったので、泣ける歌詞でしたけどね。

その後、ピアノバージョンを聞いたら、こっちは、切なくてキュン惚れ ってしました。

とにかく、こんな素敵な曲を作れるなんて、もうなんでも出来ちゃうパーフェクトボーイだよ、スンギやぁ・・・sao☆ ハート ハート ハート
このあとの10時~のオンエアーでも流れる予定ですsei

 


ピアノバージョン










動画お借りしました。





ソジョン法師に会いに来たウォルリョン
 
チマチョゴリを着たヨウルを見てびっくりするガンチ。
 
その後二人は願掛けに行く。
九家の書で人間になれますようにと願うヨウル。
ガンチは自分の願いはないのか?と聞くがこれが自分の願掛けだというヨウル。
そんなヨウルを見つめるガンチ・・・。
 
百年客館ではヘンスがオゴムを披露している。
拍手を浴びるが、宮本当主夫人はつまらい・・・と日本語でいう。
←(日本語がイマイチ過ぎてよく聞き取れませんでしが・・・(笑) 
 
 
チョンジョは祭りに行き、昔のことを懐かしく思い出していた。
そして、ガンチとヨウルに会う。


チョンジョが男に絡まれてしまい、それを助けたガンチはキバンまで送り届ける。
ガンチはまだ自分が怖いか?と聞く。このことはヨウルも知ってるのかとチョンジョは聞き、
うんと答えるガンチ。
嫉妬を覚え、帰り間際に訪ねてくれば酒でも振舞うといいチョンジョはキバンに帰っていくのだった。
 

ヨウルはガンチをずっと待っていた。
 

ヨウルはチョンジョがガンチにとって一番大切な人なんだな・・・という。
ヨウルに対しても愛しい気持ちを持ち始めていたガンチだったが、ヨウルにたいして
「お腹がすいた・・・」としか言えないのだったキュン
 

 無形道館ではヨウルとガンチが外泊したことでコンが怒り心頭・・・。
そこにタム・ピョンジュンがやってくるが、コンダル先生の計らいでなんとかごまかす。
そして、師弟の一人が変死したという知らせが入る。
 

食事をしている最中にチンピラにいちゃもんをつけられるガンチ達。
 

そこにマ・ボンチュルがやってきて、ガンチを助ける。
ガンチを弟と呼び、何かあったら言ってこいと好意を示す。
命の恩人のガンチにすっかり傾倒してたのだった。
 

仲間の一人が亡くなり、夜中ガンチがいなかったのでガンチへの疑いと反感はますます大きくなる。
 

 百年客館ではヘンスが先日のチョンジョの無礼を詫びる。
風呂に入る宮本夫人。その背中の彫り込まれた文字はソファに間違いなかった。
 

タム・ピョンジュンはテソが百年客館に潜入することを発表する。
 

そして、テソが任務から帰ってきたらヨウルと婚姻させるという。
 

ガンチはびっくりし、ヨウルはただ泣くばかりだった。
 

チョンジョはガンチから逃げ出したことを後悔し、ガヌンの前でもふてぶてしい態度をとる。
 

豆を数えてるとコンダル先生が話しかけてくる。
ある女性が近くにいると、数珠がなくても変身しないと言っていたが、それはヨウルか?と聞く。
 

何度か試したが、ヨウルのそばだと確かに変身しないガンチだった。

 
 

その後、ウォルリョンがガンチのそばにやってくる。
異様な気配にすぐ気づくガンチだが、すぐに消えて見失ってしまう。
 

四君子がイ・スンシンに挨拶する。
コンダル先生、コン、テソ、ヘンスのチョ・スリョンだった。
そして、テソはガヌンの元に行き、怪しまれないように会えて亀甲船の図を見せる。
 

ウォルリョンはソジョン法師のところへ行き、半人半獣のやつを見かけたが、あれはなんだと聞く。
ガンチはソファとの子供だと教える。自分が戻ったのは復讐のためだとソジョン法師をな投げ飛ばす。
 

ガンチはソジョン法師のところに行く。
ウォルリョンについて聞かされ、すぐに逃げるように言われる。
 

山中で姿を消したガンチを探すヨウルだっだが、ウォルリョンに見つかってしまう。

 

心の中でガンチに助けを求めるヨウルの叫びに気づくガンチ・・・。15話へ~
 









 


 
人間になりたいと泣くガンチ・・・


ヨウルとコンが監視役になることで、無形道館にいられるようになったガンチ
しかし、タム・ピョンジュンはガンチの父との悪縁によって、娘のヨウルに悪影響を及ぼさないか心配して、
イ・スンシンに相談する。なるようにしかならないと言われるのだった。
 

ヨウルは豆を数えるカンチに話しかけ邪魔をしながら、母親の事は気にならないのかと聞く。
ガンチは自分を捨てた母には興味がないと答える。
 

そのガンチ母は百年客館に日本人ヘンスとして滞在している。
 

ガンチは山中での異変を何か感じる。
 

コンダル先生に相談すると、気が揺らいでいるせいだろと、人参液を飲まされ、いつものようにほうき柄で叩かれる。
 

タム・ピョンジュンはテソに亡き父親から預かっていた落款を渡す。四君子の証だった。
とても大きな責任ではあったが、テソは自分はなにをすべきなのかと任を受ける覚悟をする。
タム・ピョンジュンはテソにチョ・ガヌンの配下につくふりをするように言う。
 

無形道館の人たちはガンチを避けるようになる。
 

ガンチの寄りかかって寝たふりをするヨウル
 

ガンチは寝ているヨウルに本心は母を探したいと思っていることと、今までの感謝の気持ちを伝える。
 

テソはガンチにやっと心を許し会話をする。テソは獣になったときはガンチとしての記憶があるのかと聞く。
ガンチはヨウルの呼びかけでその意識を持つことができ、彼女といると安らぐと答える。
それは恋だな・・・とテソに言われるが否定するガンチ。
テソはガンチのことを大切な友だからチョンジョのことは気にせずに自分の道を歩んでくれと言う。


山ではウォルリョンがあらわれる。
 

無形道館ではガンチを不気味がり、不信感を募らせ、ウォルリョンは千年悪鬼として人を襲い始める。
 
 
ヘンスからオゴムを習うチョンジョ。生意気な態度をとるチョンジョが先輩にひっぱたかれても、
負けずにやり返すのだった。
 

豆を数えながら居眠りするガンチに突きをいれようとしてヨウルだったが、ガンチは反射的に
ヨウルを押さえ込む。
 

教官のくせに弱いというガンチにたいして、ヨウルはかみつてい反撃する。
 

ヨウルに、最近は小言がおおいというガンチ。ヨウルは素直に謝る。
 

そんなヨウルに顔を近づけて、今はちょっと女っぽく見えるとからかうガンチ。
 
↑この笑顔がめっちゃかわいい~♥akn♥ハート ハート ハート

冗談だと言われてふざけていた二人だが、山中で変死体が三体も見つかったという急務がはいる。
 

無形道館の仲間がガンチを疑い問い詰める。


そこにコンダル先生が割って入り、疑う前に証拠をもってこいと言ってくれる。


コンに呼び止められ、ヨウルには秘密にしておけと言われる。
しかし、聞き耳を立てていたヨウルにコンは問い詰められ、あっけなく秘密がバレてしまう。
 

ヘンスは日本の宮本当主夫人の頼みでオゴムを披露して欲しいとガヌンに頼まれる。
 

無形道館の武士はガンチの後を追う。
しかし、ウォルリョンにあって逃げ出すとガンチやヨウル達と会い、疑念が誤解だったと気づく。
 


ウォルリョンはソジョン法師に会いにいく。前より怖く鋭い目つきになっていた。
 

ヨウルは灯祝祭にガンチを誘う。街で待ち合わせをしようと言う。


食事のときにガンチを避けて露骨な態度をとる武士たち。
しかし、山中でガンチの疑念がなくなった一人はガンチの目の前にやってきて、一緒に食事をとる。
 

妓女になるチョンジョ
 

ガンチのもとには、百年客館の下女がやってきて、チョンジョの近況を話す。
驚いてガンチは飛び出して行くが、街で妓女となっていたチョンジョを見かける。
 

ガンチに対してチョンジョは、自分に会いたければ、キバンに来るようにいうのだった。
 

このことでヨウルとの約束をすっかり忘れていたガンチ。ものすごく時間がたってから思い出し、
急いで待ち合わせの場所に行く。ヨウルは待ちぼうけていた。
 
↑この時のヨウルの「ガンチだ!」が可愛かったよねpanda

ある女人とガンチはぶつかるのだが、謝って気づかずに行こうとするが、呼び止められ、それがヨウルだった。
着飾っているヨウルにびっくりするガンチ・・・・。



14話へ~