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普段思ったことを
ちょこっとずつ・・・
韓国のこと日常のこと・・・

6/2日曜日、またまたポコちゃん達に会ってきました。
レポではなくてただの感想です(笑)
昨日の彼らはとってもカッコよくてちょっと・・・かなり胸キュンでした。
5/29に日本での4枚目シングルリリースイベントを東北から四国、関西、九州までいろいろ回っていたポコちゃん達ですが、私は、昨日の東京のイベントだけ参加。
今回東京でのイベントは三回あって、
好きなメンバー1人からもらえるサイン会と、
好きなメンバー1人とツーショットの写真を撮れるチェキ会と、
ミニライブに参加、というものでした。
タワレコの中でパネル展もやってました。
 



東京以外では、オープンスペースでのイベントだったので、ライブは誰でもタダで観覧できたのに、
東京は渋谷のタワレコの中だったので、ライブイベントも参加するためにはCDを購入しなくてはならなくて・・・。
で、そのCDですけど、一回のイベント参加するのに初回盤と通常版を購入しなくてはならなくって、三回参加すると6枚もたまってしまうという・・・sei
2月に同じく渋谷タワレコでやったラジオのトークイベントでも参加するために、一枚予約していたから、それで7枚。
今月末の名古屋のライブに二回行くのだけど、もれなくついてきたHMV限定版もチケットを予約してくれていた友達が持ってきてくれて、プラス二枚。
合計たった一日で9枚もCDが・・・



ぎゃぎゃっ汗

主人に見つかったら怒られそうなので、こっそりタンスの奥にしまってみました(笑)
欲しい人~ほんとに差し上げます・・・♥akn♥
でもおかげで、6/2のオリコンデイリーチャートは7位に~!!!今までのシングルの中では最高位だそうです。おめでと~。
しかし、この韓国の商法。もはや、私は麻痺してきたけと、すごいよね~。いろ~んなパターンがあるからね・・・。
スンギくんのシングルボックスもまったく普通に思える今日この頃です(笑)

でも、これでも私はかなり少ないほうかも・・・・。
もっと、サインを違う子にもとか、何枚もチェキをり撮りたかったら追加で購入すれば、いくらでも・・・って感じだったので。

でも、初回盤には直筆の・・・そう!!ちゃんと同じ子でも、一枚一枚違う直筆のサインが入っていました。
誰のが当たるかは開けてのお楽しみですが、私はラッキーなことに、四枚ともバラバラな子たちで、テゴンくん以外は集まりました。ハハ・・・
HMV版にもサインはないけど、誰かのカードがはいっているのだけど、好きなカンくんのが
はいっていたのでラッキーってことでsao☆
っとまぁ、そんな感じですが・・・。

で、イベントはサインもチェキも好きなカンちゃんにサインもらって、チェキもチングにまきちゃんなにやってるの~と言われてしまったようなハートハート ポーズで撮りーので、すごく楽しかった~キャー


私はポコの歌っている姿がとっても大好きなので、やっぱライブが楽しかった。
歌って踊っているとほんとかっこいい~。
歌った曲は、「Never Let You Go」と「All My Love」とカンちゃソロ曲「Sorrow」と「No.1」と「Hello Again」と「JIGGY」かな?多分・・・ほんとにステキだった!!
その後三回のイベント参加者に限ってジノンさんがDJをやるアフターパーティーという名のイベントに参加できることになって・・・。
これが楽しかったのなんのって・・・sao☆
まずDJジノンが劇的にかっこよかった。それに、カンちゃんが、クラブで踊りなれていますよ~みたいなダンスバリバリでセクシーオーラ満載で・・・♥akn♥
渋谷タワレコの地下がちょっとしたクラブ化しました(笑)
すっかり心は学生に戻ったけど、後で足腰が疲れたのなんのって・・・あはは


今回は今まで何回目だ?6回目くらい?ポコに会っているけど、今回が一番よかったです。
ほんとに可愛いし、ゆるいし(笑)歌うとかっこいいし、友達みたいな感じ。
一度も自分の名前をアピールしたり名乗った事はないけど、ちゃんと二月以来だね!とか、
髪の毛が伸びたね~とかいってくれるメンバーもいて、ええ子達だよ~~~。
←ほんとにこんな特徴のない私の顔を覚えてるんかい?(笑)
いやいや、もしもリップーサービスだとしても、ファンを大切にしてくれているのがうれしい~。

 
左からジノン・レヒョン・イェジュン・テゴン・カン



ってここまで昨日書いたのだけど、(だから、日曜日のことが昨日・・ってなってるし)
その後タワレコのK-POP LOVERSがUstreamで配信されていて、ポコが出ていたから見て、10時前に終わってから今度はスンギくんのドラマ見て・・・・といろいろしていたら二時になっちゃって記憶喪失に・・・。

それで、Ustreamもみんなかわいかった

左から、テゴン・レヒョン・イェジュン・ジノン・カン


これからの活動の話とか、レヒョンがもうすぐ誕生日だからそのお祝いして、日曜日にみんなで書いたメッセージカードを渡したり、新曲の話とか、最近覚えたギャグとかいろいろ話してましたわ~。
レヒョンいい子だから、すごい喜んでいたし・・・・。
そして、曲の話していて、カンちゃんが作詞作曲した曲が初回限定版に入っているのだけど、
作曲して、韓国語で歌詞を書いたけど、うまい日本語に翻訳するのが難しくて一年かかったって言ってました。
一年って・・・焦るいやいやがんばったんだね。とってもいい曲。ミニライブでも歌ってくれたけど、とっても胸キュンでした。
自分で作ったけど、キーが高くて歌うのが大変だったって言ってたぁfttr


 

曲はこちらです。22歳の男の子が頑張って作ったいい曲~。激リピ中!!



なんか書きたいことがバラパラでよくわからなくなっちゃったけど、これからも出来る範囲で応援していきたい大好きなポコちゃん達です。

最後に、CDについていたDVDにジノンさんとカンちゃんのキヨミ~♥をやっているところがあって、あまりにかわいくって、いつも見れるようにこっそり動画にしてしまった(笑)
カンちゃんかわい~ グッド










お写真お借りしました。








ウォルリョンはガンチに人間になるのはやめろという。
どうしてそんなことを言うのだ?消えろと言うガンチ。
しかし、ものすごい速さで動くウォルリョンに首を押さえつけられてしまう。 
人間を信じるな。信じてくれない人間界を離れろ。
というウォルリョンだが、ガンチは人間らしく生きるのが夢だという。
 
そこにコンダル先生が助けにやってくるが、ウォルリョンにはかなわなく、致命傷を与えられる。
怒ったガンチは獣に変身してウォルリョンを攻撃するが、すぐに消えてしまう。
ガンチは自分の血でコンダル先生の怪我を治しているところ皆に見られて誤解され、取り囲まれる。
 
 コンにその時の様子を聞いたヨウル。
 
テソと宮本夫人が話をしている。もし、百年客館を取り戻したいのならば、協力すると・・・。
 
イ・スンシンがやってきて、ガンチと会う。
 
お前でなければ誰の仕業だ?と聞かれる。ウォルリョンに言われたことを思い出して、スンシンも所詮人間で自分を信じていないのだと思うのだった。
自分を信頼していないのかと聞くガンチに、人とうまく接する方法を学べと言われる。
かつて、コンダル先生にも同じことをいわれたのだった。
ガンチはタム・ピョンジュンに最後の機会をくれるように言う。鈴を全て落とされたらここを出て行くと・・・。
 
ヨウルは教育係がウトウトしている隙に縛り上げ、部屋を抜け出してガンチに会いに行く。
 

二人は久しぶりに心配をし合いながらもじゃれあう ハート
 

そこにコンがやって来て、鈴をひとつまた切り落とす。
そして、教育係もやって来て、ヨウルは連れ戻されてしまう。
 

イ・スンシンにガンチをどうすべきかと相談するタム・ピョンジュン。
とりあえず、ガンチのことは任せてくれというイ・スンシン。
目覚めたコンダル先生はソンに何か言う。そしてソンはガンチのところへ行き、イ・スンシンの行動を伝える。


ガンチは帯をコンに渡し、イ・スンシンを救うために出かけるという。うまく行かなかったら何をしてもいいと言う。


ガンチに協力することになったコンはヨウルを脱出させる。


街に出たガンチは民衆に自分が九尾狐かどうか気になる人は手を上げろという。
次々と手を上げるのを見て、百年客館に来てくれという。



一方、イ・スンシンはチョ・ガヌンと対話で応酬をしている。


ガンチは百年客館に行き、チョ・ガヌンを呼び出す。
 

チョ・ガヌンは数珠を取れば獣になるはずだからやってみろという。
しかし、ヨウルがそばにいれば獣にならないので作戦通り、変身することなく、ガヌンを追い込んだ。
 
 
追い詰められたガヌンの部下がガンチに斬りかかるがコンが防ぐ。
タム・ピョンジュンもやって来て、自分の修練生に危害を加えるなという。
 

信頼をこうして得ることが出来たガンチ。イ・スンシンもガンチの肩を叩き帰っていく。
 

ガンチへの武士たちの審判もも待っていた。ガンチを受け入れられないと手を上げるものもいたが、
ソンがいつまでもそのような態度をとるのは間違っていると言う。
 

こうして、鈴がいくつか切られるが最後にひとつだけ残り、でで行かなくてよくなる。
武士たちもカンチを受け入れる。
 

ガンチはコンダル先生の元に行きもう一度、豆の数に答えを 言う。
豆の数がいくつでもひと袋。ひとつの信頼を得るのと同じと言う。しかし、先生は正解とは言わないが笑顔・・・
 

そして、ヘンスは宮本夫人に春花館の紋章と獣につかまれた跡があるという。
ソファのことを思い出すヘンス・・・
 

テソは宮本夫人から提案を受け入れる条件を聞く。夫人は自分の息子になれという。
 

また、ヨウルはガンチに会いに抜け出す。鈴か一つのこった報告をするガンチ。
人の気配がしたため、花の影に隠れる二人。
 

二人の距離が縮まり・・・顔が近づいていく・・・顔 ハート ハート ハート ハート ハート 
 
 

しかし、人が呼びに来たため、チューは未遂に・・・♥akn♥ 
行こうとするが、ガンチは戻ってきて、もう一度・・・チュ・・・はせずに「おやすみ」といって行ってしまう(笑)
一人になったヨウルは拉致される・・・。
 

 タム・ピョンジュンに呼ばれたガンチはコンダル先生を襲った犯人を聞かれるのだが・・・
ヨウルがいなくなったことを聞き飛び出すガンチ。
 

なにかを感じるガンチ・・・
 


17話へ~
 



いやいや、今回はきっと二人はCHUー☆ チューをするだろうと思っていたけど、未遂・・・(笑)
でも、寸止めかも~と思っていたら予想通りって気もしたし。
あはは・・・なんかかわいいわ~sei 

これからは、二人は悲しい関係になってくかもです・・・泣き1 

またまた次回が楽しみ~。


おまけ画像。
アニメガンチはた~~くさんあるのだけど、今回のもとっても可愛かったのでsei 

 




 


 








ヨウルが子供のころ、父と剣の話をしている。
剣は力だが、使い方一つで謝ってしまうことがあると・・・。昔一度罪なきものを切ってしまったと話す父
 
 ヨウルは逃げる途中で足をくじき、ウォルリョンに捕まってしまう。
自分が名乗ってから、ヨウルの名前を聞き、タム・ピョンジュンの娘がと聞く。
 
そして、タム・ピョンジュンが20年前にガンチの父親を殺したという。驚くヨウル。
 
 
テソは、チョガヌンの信頼を得るために船の図をあえて見せていた。


一方ガンチは、ソジョン法師から話を聞き、ヨウルを探しに森へ。
 
ヨウルを見つけ、駆け寄るガンチ。
 
 
恐怖のあまり、ガンチに抱きついて泣くヨウル泣←ってか、ガンチも泣いてるし・・・shokopon
 

足の応急処置を終え、ヨウルを立たせると二人は大接近。
 


動けなくなってしまった二人・・・。ガンチがみんなが心配するから山を降りようと言う。
 

そして、テソはガンチの義父と百年客館を取り戻せるだろうかと話している。
それを見ている宮本夫人。
 

足を引きずるヨウルを見て、おんぶをしようとするガンチだが拒否されてしまい、抱っこをする。
ありがとう・・・とヨウル。いい雰囲気の二人・・・(くぅ・・・・怒るうらやましいぜ)
しかし、探しに来たコンやヨウル父に出会う。



無形道館に戻り親子ゲンカ。婚約者がいるのでだから、行動を慎めという父。
どうして、ガンチの父を殺したのだと聞くヨウル。
しかし、それには答えず、ヨウルは外出禁止になってしまう。


ガンチも部屋で物思いにふける。
 
↑なんであの時チュ~しなかったんだろ~と思っている・・・・わけではないよね(笑)


テソはガヌンからまだ疑われていた。
それを確かめる為に部下にガンチに変装させて(忍者だからね(笑)仕掛けるが、
テソはガンチが持たない刀で偽物と気づき、うまく振る舞い、ガヌンの信頼を勝ち取る。
 

ガンチはソジョン法師の看病をしていた。
どうして逃げないのかというソジョンに対して見捨てるわけにいかないというガンチ。
 

ソジョンの家から出ると、ガンチは何か気配を感じる。
その後、植物のつるがガンチの足に絡みついて、身動きが取れなくなる。 
 

ヨウルは針仕事を習わせられることに。
父にガチンが良いのだと直談判するが、ガンチの復讐を恐れる父は却下する。


ガンチはコンに鈴が10個ついた帯を巻かせられる。三日以内に全て切り落とされたら追放と言われる。
 

次々と鈴を切り落とされるガンチ。
 

ガンチは自分にも植物を育てる力があるか試してみる。数珠をはずしてやると出来た。
そばで、ウォルリョンが見ていた。
 

チョ・ガヌンはイ・スンシンにガンチを引き渡せと要求。
変死事件に関わっているようならば、イ・スンシンにも責任を負わせると言う。
 

ヨウルが習い事に疲れて外を覗くとガンチがいた。
 

不平をいうヨウルだが、ガンチは危険な目にあわないのが良いと言う。
 
 
そして、つぼみのままの花を差し出して神力で花を咲かせて見せる。
←練習したから、ガンチばっちりだったね~(笑)



その様子をみていたチョンジョ。嫉妬をしてもらった薬を投げ壊してしまう・・・。
ヨウルは花を喜んで飾るが、ウォルリョンと父のことが気になり、浮かない顔に・・・
 

豆を数え終わったガンチはコンダル先生の元に持っていくが、答えは違っていた。
何か、根本的な考え方が違っていて、本質が重要だと言われる。
 

百年客館では宮本夫人がテソの前でベールを取る。


一方、無形道館では、ガンチが何者かの気配に気づき・・・


ウォルリョンと出会う。
 
 


16話予告へ・・・