maki -16ページ目

maki

普段思ったことを
ちょこっとずつ・・・
韓国のこと日常のこと・・・

 
  
チョ・ガヌンが忍者に斬られそうになったが、部下が助けにくる。
そこにウォルリョンも現れる。
ガヌンはソファのせいで、ウォルリョンガそんなになってしまったと言うが、ウォルリョンはソファのことがわからなくなっていた。
 
ヨウルはソファと会い、今からでもガンチの母として生きないか?と話す。
 
無形道館では、タム・ピョンジュンがガンチに斬りかかっていた。生涯の一度きりしかないであろう、最強の弟子を作るための修練だった。
これで死ねたら悔いもないとコンにも話していた。
 
 ガンチの腕を切りつける。ガンチも数珠を外し本気モードになる。
 
 
 ソファと商団を仕切っているピルモクが話をする。今後テソがガヌンの代わりをするというソファに大反対のピルモクは外にソファを連れ出す。
そこでソファはガヌンの首を斬るように命令するが、みな裏切ってソファに刀を向ける。
それを見ているテソ。
 

ヨウルが戻ってくると、父とガンチが戦っていた。
 

ガンチが止めを刺す状態となったが、一瞬躊躇した瞬間にタム・ピョンジュンに腹を突かれる。
攻撃を躊躇してはいけない、戦いとは冷酷で孤独なものだとピョンジュンはガンチに言う。
 
 

チョ・ガヌンに寝返ったピルモクは鉄砲と船の図を渡す。
一方、イ・スンシンも船の制作準備を着々と始めていた。
 

ガンチの様子を見に来たヨウル。
 

ガンチは着替えるのに恥ずかしいから後ろを向いていろと言うが、結局見てしまうヨウル。
(私も、生で見たいっす・・・ にやにや)

 
 
 

俺の体を見るのが好きなのか?といい、ガンチはヨウルのほっぺを両手で挟んでチュッ、チュッ、チュッ・・・口 口 口 

 



チョンジョがやってくる。ソファがみんなに裏切られ、窮地に立たされていると・・・。
大阪に返されることになるから、最後に会いに行ってはどうかと言われる。
しかし、ガンチは自分を捨てたひとは母ではないと突っぱねる。
チョンジョはひっそりとガンチのための服を置いていく。
 

チョガヌンはウォルリョンと会う。
ガヌンはソファの居場所を教える。
 

ガンチはマ・ボンチョンに会いにいく。母親の話を聞くのだった。
 

ソファはとうとう連れて行かれることになる。
 

タム・ピョンジュンとガンチは再び戦うこととなる。
 

激突するが、タム・ピョンジュンの手から刀が落ち、勝ちを宣言したガンチだった。
 

命までは奪わないというガンチのやり方だった。しかし、何かを悟り、数珠もヨウルもいなくても、自然と人間の目に戻っていたガンチだった。
 

 ヨウルはガンチに母にあったことを言う。この20年間、ウォルリョンを破滅させ、ガンチを捨てたことを後悔し続けていると・・・


そして、ガンチは母に会いに行くことにする。
ヨウルとコンも付いてくる。
 

道中、命を狙われるソファ。危機一髪のところでガンチ達が助けに来る。
 

ガンチはソファを保護する。ガヌンに復讐しに行くので、手を話せというソファ。
そんな母にガンチは俺はあなたの息子じゃないか・・・見えないのか?といわれ、泣き崩れるソファ。
 
そして、ガンチに謝罪し、母として始めてガンチの名前を呼び抱き合うのだったshokopon shokopon 
 

さすがのヨウルとコンも大勢の敵に悪戦苦闘している時にテソも助っ人でやってくる。
そして、ガンチもソファを避難させ、ヨウル達の応援に行こうとする・・・
 

そんなソファの前にウォルリョンか゜現れる。
驚くソファ。ガンチはウォルリョンの気配に気づき戻って来る。

 



21話へ~~
 







今回はスンギくんのサービスカットがたくさんでした♥akn♥
ファンミでじぇったいじぇったい脱ぎませんって言っていたのは幻(笑)?sei
いや、でも、がっしりしたステキな体ですわ~ん。
是非これからも小出しにお願いします。♥akn♥
スジちゃん羨ましいsao☆  
是非臭いたい~~←どこを?sei 





















 
月曜日に韓ラブで歌っていましたね。
やっぱり上手~。
いつか生で聞いてみたいな・・・。

シガのOST日本語バージョンの「その女」と名曲「愛さない」を歌ったのだけど、
「その女」のほうはガードがかかってしまい、You TubeにUPできませんでしたsei

なので「愛さない」だけ・・・。
スンギくんバージョンと一緒にどうそ♪ sao☆


















かつて、ソファ(ガンチママ)がチョ・ガヌンに斬りかかったあと、護衛に斬られたが、亡くなっていなかった。
日本の武士の宮本が布を顔にかぶせて死んだといい、保護していたのだった。
 
  
  
鎖につながれたガンチはブレスレットを外され、半人半獣の姿を現す。
チョ・ガヌンは夫人にガンチをどうするかと聞くが、地図さえ取り戻せればいいと言う。
その会話をガンチはうつろながらも聞いていた。
 
夫人はガンチが我が子だとわかり、泣く。
チョ・ガヌンはガンチに夫人が母親だと伝える。 
ヘンスはガンチはこのままでは死んでしまうかもしれないから、すぐにでも解毒剤を飲ませなければならないと、用意してテソに渡す。
 
ヨウルはガンチを助けるために武装して出かける。
街で、マ・ボンチュルを見つけ、協力をお願いする。
 
ガンチの養父はガンチに解毒剤を与えるためにおにぎりに入れて持っていく。
しかし、うまく食べさせることが出来ず、床に転がったままになってしまう。
 
百年客館にマ・ボンチョルとその仲間が広場に行って騒動を起こす。
 
 その隙にヨウルはガンチを助けに忍び込む。
しかし、ヨウルも、マ・ボンチュルも捕まってしまう。しかし、ガンチはうまいこと解毒剤を食べることが出来た。
 
 ガンチは市中引き回しにして正体を民衆に暴くといわれ、それを止めた養父に暴行する護衛達に鎖を引きちぎって倒す。
 
そこに夫人が現れ、ついに自分がソファだと名乗る。
 
タムピョンジュンはイ・スンシンにソジョン法師に聞いた話をする。
ウォルリョンが記憶を失って千年悪鬼になればそれに対抗できるのはガンチだけだと・・・
 
ガンチを引き取り寝かしている横で、ガンチ養父は子供の頃の話をする。
賢くてとってもやさしいいい子だったと・・・。涙するソファは母親だということは内緒にしてくれという。
それを聞いていたガンチ・・・
 
ソファはテソに以前した養子になる話をする。そして、自分の見方になってくれと・・・。
一方チョ・ガヌンはソファとのつなぎ役を脅迫する。
 
ガンチは外に出て、ソファと話す。生まれたての自分を捨てるほど嫌だったのかと・・・。
ソファは何も言えず、後で号泣する。
 
ガンチはヨウルを助けに行く。
マ・ボンチュルの前で抱き合う二人。
 
二人は無事戻り、コンダル先生の食事をいただく。
 
マ・ボンチュルはガンチが好きなのは男だと勘違いしてショックを受けている(笑)
 
コンの演舞を見てにガンチは強くなるために教えて欲しいという。
コンはガンチの真剣な目を見て、ウォルリョンに勝てるのはガンチしかいないということをわかってるのかと聞く。
わかっていると答えるガンチ。
 
テソは、ソファと話す。もし、忠誠を誓えば、百年客館、妹、商団の権利などを引き渡すと言われる。
チョ・ガヌンは狙われる。
 
ウォルリョンは百年客館へ引き寄せられるように行く。
そして、ヨウルもソファを訪ねに行く。
 
無形道館ではタム・ピョンジュンが剣を持ってガンチにブレスレットを外して、剣を受けるように言う・・・。
 
 
  
20話へ~予告