チョ・ガヌンが忍者に斬られそうになったが、部下が助けにくる。
そこにウォルリョンも現れる。
ガヌンはソファのせいで、ウォルリョンガそんなになってしまったと言うが、ウォルリョンはソファのことがわからなくなっていた。
ヨウルはソファと会い、今からでもガンチの母として生きないか?と話す。
無形道館では、タム・ピョンジュンがガンチに斬りかかっていた。生涯の一度きりしかないであろう、最強の弟子を作るための修練だった。
これで死ねたら悔いもないとコンにも話していた。
ガンチの腕を切りつける。ガンチも数珠を外し本気モードになる。
ソファと商団を仕切っているピルモクが話をする。今後テソがガヌンの代わりをするというソファに大反対のピルモクは外にソファを連れ出す。
そこでソファはガヌンの首を斬るように命令するが、みな裏切ってソファに刀を向ける。
それを見ているテソ。
ヨウルが戻ってくると、父とガンチが戦っていた。
ガンチが止めを刺す状態となったが、一瞬躊躇した瞬間にタム・ピョンジュンに腹を突かれる。
攻撃を躊躇してはいけない、戦いとは冷酷で孤独なものだとピョンジュンはガンチに言う。
チョ・ガヌンに寝返ったピルモクは鉄砲と船の図を渡す。
一方、イ・スンシンも船の制作準備を着々と始めていた。
ガンチの様子を見に来たヨウル。
ガンチは着替えるのに恥ずかしいから後ろを向いていろと言うが、結局見てしまうヨウル。
(私も、生で見たいっす・・・
)
俺の体を見るのが好きなのか?といい、ガンチはヨウルのほっぺを両手で挟んでチュッ、チュッ、チュッ・・・


チョンジョがやってくる。ソファがみんなに裏切られ、窮地に立たされていると・・・。
大阪に返されることになるから、最後に会いに行ってはどうかと言われる。
しかし、ガンチは自分を捨てたひとは母ではないと突っぱねる。
チョンジョはひっそりとガンチのための服を置いていく。
チョガヌンはウォルリョンと会う。
ガヌンはソファの居場所を教える。
ガンチはマ・ボンチョンに会いにいく。母親の話を聞くのだった。
ソファはとうとう連れて行かれることになる。
タム・ピョンジュンとガンチは再び戦うこととなる。
激突するが、タム・ピョンジュンの手から刀が落ち、勝ちを宣言したガンチだった。
命までは奪わないというガンチのやり方だった。しかし、何かを悟り、数珠もヨウルもいなくても、自然と人間の目に戻っていたガンチだった。
ヨウルはガンチに母にあったことを言う。この20年間、ウォルリョンを破滅させ、ガンチを捨てたことを後悔し続けていると・・・

そして、ガンチは母に会いに行くことにする。
ヨウルとコンも付いてくる。
道中、命を狙われるソファ。危機一髪のところでガンチ達が助けに来る。
ガンチはソファを保護する。ガヌンに復讐しに行くので、手を話せというソファ。
そんな母にガンチは俺はあなたの息子じゃないか・・・見えないのか?といわれ、泣き崩れるソファ。
そして、ガンチに謝罪し、母として始めてガンチの名前を呼び抱き合うのだった
さすがのヨウルとコンも大勢の敵に悪戦苦闘している時にテソも助っ人でやってくる。
そして、ガンチもソファを避難させ、ヨウル達の応援に行こうとする・・・
そんなソファの前にウォルリョンか゜現れる。
驚くソファ。ガンチはウォルリョンの気配に気づき戻って来る。

21話へ~~
今回はスンギくんのサービスカットがたくさんでした
ファンミでじぇったいじぇったい脱ぎませんって言っていたのは幻(笑)?

いや、でも、がっしりしたステキな体ですわ~ん。
是非これからも小出しにお願いします。

スジちゃん羨ましい
是非臭いたい~~←どこを?





















