これに関しては、かなり楽しくなってきました。
つらいことだってあるけれど、
コレが幸せなので、いいかな。
いい曲できた時が一番機嫌がいいので、
もはや狂人ということでいいですよ、もう(笑)
でもたぶん、実際そうなのだ世間一般からすれば。
オッケー!上等ですよ!!(笑)
つか、周り関係ないよね。俺の問題である。
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今日はぁー、
こないだ言ってたオリジナルは、キーをはみだすので、
少し複雑なため、一旦はけといて(はけるなよ!)、
今日は、また新しく、おもしろそうなのが出来てきた!
曲調を変えるには、テンポアップのリズムダウン(緩急)
そして○○○○感。(微妙にもったいぶるやつ)
そんな簡単なことで、普通に売れているよくある曲と
同じにはなり、その先は個人のセンス。
今日はたまたま物語系の歌詞になったので、
個人的にちょっと楽しい気分です。
関係ない音楽小話ですが~、
スケール(音階)なんてものがあるんですが、
決まったルールを最初にイギリスのバンドとかが崩して、
そっから新しい可能性が始まったという歴史もありました。
ジミヘンの曲の感じとかかな?
あんまり知りませんが!!(なんと!)
ピアノならではの音階の用いかたや、
その他、クラシックで使われたような面白い音階もあります。
つか、つまりなんでもありなので、面白い所です。
ただ、なにが大切なんだろ?って考えた時、
「芸術は爆発だ!!」と言い、
ホントに爆発して、「アレ?なんか違う?」
っていうのも問題かなと思います。
いろんな事を気にしない強い心がロックですが、
ロックも完璧に100パーセントのものなわけないから、
うぬぼれも自信欠如も両方ロックじゃないので、ダーメだー。
というなぞのコメントでしめます。
新曲お楽しみに~!!あ!思い出した!
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コレを書きたかったのでした。
なんか、人がなにかを成し遂げたり、上達させるには、
10年単位で考えるのも大切です。という研究家の方がいて、
持って生まれた才能や、英才教育は別に特別な意味はないです。
例えばマラソンで強い外国選手がいたとしても、
なんのことはない、単にそういう訓練をしてただけの事です。
ブラームスは、10年で一曲作り上げましたね?素晴らしいやつ。
(ブラームスの曲好きだけど、人間としては、
なんだかシューマンに共感します。)
モーツァルトはああ見えて、かなり時間かけたり
作り直したり、努力家だったようです。
(個人的にはバッハがすごい気がする)
わがはいは、髪はベートーベンですが、
10年で一曲作り上げました!ヘボいやつをな!!!
そして、20年でようやく完成します。
別な仕事もあったんで~(いいわけ)
そんなこんなで、
最近間違ったことしたおぼえもないが、
ぜんぶぜーんぶ、なにごとも己の人生によって、
ひらかれてくる未来の道(みたいな?)
やっぱり自分のやってきたことが確かに反映している、
当たり前といえば当たり前だし、それが全ての要素でもないけど、
なんだか最近少し理解したのでした。
(人って意外と難しい面もあるもんね!)