信じあえる喜びを〜傷つけあう悲しみも〜 旅行代金の支払いがあって現金主義のわたしは 諭吉たちを財布に待機させていたのに 思っ切りガソスタに財布置いて来てて、 慌てて取りに行ったらお釣りも貰ってなかったみたいで、 無事で、 ありがとうございます連呼して立ち去ったら、 今度はフロントに携帯忘れて来たことに気づいた時のわたしの顔はノーベル賞もんでした