祝いのメールは、期待外であり予想外な驚きとありがたさです。

どうせ誰からも祝ってはもらえまいと歯医者に仕掛けを仕込んでおいたが為、昨日は小川歯科クリニックの二人もの歯科助手から祝いの言葉をもらえた。

おまけに、去年途切れた真利子さんからのメールまでもが復活した。


私に72歳までもの生があるなど、40代50代の頃の私には全くの想像のできぬものでした。

随分と設計の狂ってしまったこの人生、果たして幸か否や…。