adnroid marketにアプリを登録するには、googleに25$払わなければ、いけません。
個人アカウントで登録するか、会社でアカウントを作るか、悩みますね。
会社で出しました。という形になるとそれなりのものを出さなくてはいけません。が、個人アカウントであれば、遊びで作ったものを気軽にアップロードし、会社の名を気にしなくていいですね。う~ん。
さて、話は変わりますが、携帯のネタで、少し知ったことを。
AUが採用しているクアルコム社のBREW。これが、C系の言語というかCなのですが、くせが強いと技術者に聞いておりました。そして、BREWアプリを社内向けに作った際に公開申請、つまりAUの認証がいるのか?という疑問がありました。
調べたところ、僕のような技術者ではない人にわかりやすく説明すると、ドコモのJAVAなどと違い、BREWで作ったものはカメラの制御など、深い部分まで制御することができます。よって、悪意あるアプリが流通しないためにも、全てのアプリにチェックが入る。ということでした。
備忘録兼、同じことで検索された方の少しでもお役に立てればと思います。