しゅしゅの最後の保護者会でした。

来月3月11日が就学祝い式で、その話がメイン。

卒園式だから、それなりの格好をするようにと、初めてフォーマル指示。

子供達もいるからと、かる~い予行練習。

一人一人入場し(それだけで見てる親まで緊張)、卒園証書ももちろん一人づつもらい反対側に立って待っている親に渡す。

かなり省いた練習だけど、緊張といよいよという気持ちで泣いてる子供まで。

本番はどうなるかなはてなマーク

保護者会の最後に、担任三人から最後のお言葉。
8月から育児休暇から復帰した先生は、初めて子供を生んでのお仕事で改めて大変さを知ったと泣いてましたしょぼん

大変な中、前から保育園にはいたので子供達もすんなり受け入れたみたいで、感極まってました。


4年間と2年間一緒だった先生は、以外にもさらっと話してたけど涙もろいので多分本場では・・・


保護者会が終わってから、先生からしゅしゅの吃音の件で呼び出しが。

三歳くらいから発音とどもりが、悪かったり良かったりと繰り返していて、先生に相談したりして発音は治ったけど、どもりだけは卒園まで治ならそう。。

どもりはストレスからくるみたいで治療方はないらしく、ゆっくり話させて指摘をしてはいけないということだったけど、最近パパがあの手この手で練習中。


興奮したり思い出しながら話す時、みんなの前で緊張して話すときに出てしまい、他の子供から先生に「どうしてしゅしゅは、どもるのか」と聞いてきたみたい。
ずっと一緒だった友達だから、先生の優しい説明に納得しいじられることはなかったしゅしゅ。
だけど、小学校に入ったら新しい友達も増えて、いろんな問題にぶち当たるかもしれないから、小学校の先生には伝えた方がいいと言われました。


卒園してもみーちゃんもいるし、いつでも相談してくださいと言ってくれました。
泣きながら話してしまい恥ずかしかったけど、保育園の現状を話してくれて助かりました。