前に記事にしようと思ってたんですが、忘れてました

さっき、ナショナルジオグラフィックchでやってたので、思い出しました。
簡単に言いますと、大きな輸送機です。
他の機体も写っているので、比較出来ますね。
もっと大きいのも有ります。
どれほど大きいのか、よくわかります。
興味の無い人には全くどうでも良い話ですね

二番目のアントノフ225、垂直尾翼が左右に分かれているのは、
元々、背中にシャトルを乗せる為だけに開発されたそうでして、
背中に乗せると気流が乱れ、ヨー方向を担うラダー(左右の首フリ)が効かなくなる為の対策だそうです

アメリカが747にシャトルを乗せてるやつは無茶してるのかな?
て、思ったら、ちゃっかり細工してました。
JALでは747が引退しました。
現代には高効率なジェットが求められているんですね。
こんなのがメジャーになって行くのでしょうね。
戦争中の需要に合せて進化して来た航空機、
大きくても、小さくても、飛行機と言う輸送手段はこれから、
世界的なニーズに合わせて進化して行くのでしょう。