この病気も長年のお付き合いで
手術を勧められながら
ズルズルと6センチまで放置してましたアセアセ


自覚症状が全くないがゆえに
手術を受ける気にならないガーン
妊娠がなければ正直
まだまだ放置してたと思いますタラー


コロナが落ち着いたら卵巣嚢腫も
手術しようね、と先生と約束してたんですが
円錐切除が痛すぎて
もう2度と手術はイヤって
その時は思ってましたねもやもや


円錐切除後に子宮頸がん検査を受けるため
術後2ヶ月後に病院へ行った際に
妊娠が発覚しまして


先生からのお話は
6センチの卵巣嚢腫は
軽捻転の可能性が妊娠前より高くなる。
流産の可能性はかなり低いが0ではない。
先生の経験上は1人も流産した人はいない。
同じ状況の患者がいれば10人中7人は
手術を受けて3人は出産後に受けるかな。
患者さんの判断に任せる。

こんなかんじだったかな。

とのお話で、
旦那にも強く説得され
渋々受けることに、、、。


実際私も話を聞いた上で
デメリットが少なく手術をした方が
絶対いいのは分かってるんですが
つい最近、痛い手術したし
もうイヤだなぁ、、とお腹の子より
自分のこと考えてしまってましたねガーン


手術を受けるには
手術の可能周期があるらしく
1ヶ月後の予約となりましたアセアセ


また円錐切除みたいに痛いのかな、、
どんな痛みなのかな、、、
とか不安な毎日でしたガーン


私の場合は皮様嚢腫という種類で
腫瘍の中には髪の毛や脂、軟骨や歯
が原因不明で作られる
わけわかめな腫瘍でした。


軽捻転の可能性が
高くなる種類なようでした。


続く、、、


loveラブラブ