皆さん、読者の方々こんにちは。前々回のブログでウィジェットに関して書きました。【ホーム画面のウィジェットを便利に利用したい方々に説明です】ウィジェットに関して3回目ですね。今回は【サイズを指定してウィジェットを追加する方法です】初めて見る方は前々回のブログを見るのをお勧めします。
◆まず、無料アプリのインストールですが、人気無料のあるアプリをお勧めします。
1.ADW.Launcherをインストールしましょう。[こちらは無料です※通信料は別です]
2.設定でアプリを選択しましょう
3.ADW.Launcherに切り替える
4.ホーム画面でホームボタンを押す
5.[ADW.Launcher]をタップしましょう
◆[ウィジェットを選択]を表示する
6.ホーム画面のなにも配置されてない場所をロングタッチ
7.[ウィジェット]をタップ
◆ウィジェットを選択しましょう
8.お好みのウィジェットをタップ
9.列数と行数を指定しましょう
10.それで宜しければ[OK]をタップ
11.指定した列数と行数でウィジェットが配置されました。
完了です。
本日のネタは【PUSHMANがお勧めする全キャリア2011-2012冬春モデルスマートフォンの機能は!?(高速通信版)】です。

新世代の高速通信対応機種が各キャリアからリリースしています。
冬春モデルで各キャリア合計34機種が発表、その内高速通信対応機種は12機種に止まっています。
通信速度の向上が図られていることも冬春モデルの注目ポイントだ。ドコモは2010年12月にスタートした[Xi]の対応機種を4機種リリース。一方AUはKDDIグループのUQコミュニケーションズが提供するWiMAXに対応する機種を4機種追加。これから次世代の高速通信サービスは、まだ対応エリアが狭いという弱点はあるものの、エリア内では従来の3G回線で通信できる。softbankも、従来の3G回線を高速化した[ULTRA SPEED]の対応端末を4機種投入する予定。
| docomo(Xi) | AU(+WiMAX) | softbank(URTRA SPEED) | |
|---|---|---|---|
| エリア | 現在、東京・名古屋大阪を中心とする地域から全国主要都市へとサービスエリアを拡大中。 人口カバー率は2011年度末に約20%、2012年度末は約40%に到達する予定。 |
全国人口カバー率は約80%で、東名阪の主要都市部では約99%に達している。 全国の政令指定都市や主催都市でも対応エリアは増えており、2012年度末には93%達する予定 |
携帯電話通信網を利用する方式のため、新しいサービスながら対応エリアは広い。 現在の全国人口カバー率は約80%に達している、さらなるエリア拡大が期待されてる。 |
| 最大通信速度 | 下り最大 37.5Mbps 上り最大 12.5Mbps |
下り最大 40Mbps 上り最大 10Mbps |
下り最大 21Mbps 上り最大 5.8Mbps |
| 対応機種 | Optimus LTE L-01D MEDIAS N-04D ARROWS X LTE F-05D GALAXY S II LTE SC-03D |
MOTOROLA PHOTON ISW11M HTC EVO 3D ISW 12HT DIGNO ISW11K ARROWS Z IS11F |
HONEY BEE 101K LUMIX Phone 101P AQUOS Phone 104SH AQUOS Phone 102SH |
| 2010年12月にスタートした。[LTE]という通信方式を利用したサービス。野外では下り最大37.5Mbps、一部屋内エリアでは75Mbpsで通信できる。発売される4機種はデザリングに対応しており、他のデジタル機器をネット接続するためにも利用可能。 | UQコミュニケーションズが提供する世界標準規格の高速無線サービスで、下り最大40Mbps上り最大10Mbpsを実現。AUの対応端末では+525円で利用可能。2013年早期には下り最大100Mbps、上り最大50Mbpsの[WiMAX2]が商品化される。 | 隣接する2ちの帯域を同時に利用する高速データ通信技術[DC-HSDPA]と、現状の3G向け通信方式を高速化された[HSPA+]を採用するサービス。データ端末では下り最大42Mbpsで利用できるが、スマートフォンでは下り最大21Mbpsとなる。 |
