皆様、読者の方々本日一日お疲れ様でした。もう季節は東海地区は秋晴れでした。会社でも今までエアコンをかけていましたが、今日は外の風で十分涼しくて快適に仕事ができましたね。主張買取でもエアコン無しで窓を開けて風を入れて行けますね。お客さんと取引する時はエアコンは付けますが(笑)車で走行中名古屋市内で最近一時停止を無視する車が多いですよね。今月だけで4回は衝突するかと思いました(怖い怖い)警察の方々頑張って取り締まって下さいね。私の会社は車をぶつけられたら、仕事できませんから(笑)
本日のネタは【ソニーがソニエリを完全子会社化したら、本当のPSフォンが現われる?】です
ソニーがエリクソンとの合弁を解消し、ソニー・エリクソンの完全子会社化を目指しているとウォール・ストリート・ジャーナルが伝えています。
ゲームとは一見関係なさそうですが、これが実はプレイステーションブランドにも影響する可能性があるようですよ。
ゲーム機能を搭載したアンドロイド端末がソニー・エリクソンから発売されたのは今年のこと。
それなりに魅力はあるんですが、iPhoneゲームが1本85円で売られ、DS、3DS、PSPにPS Vitaも加わろうとするなか、みんなに期待されていた「プレイステーションの携帯電話」にイマイチなりきれていないのが実情です。
米Kotakuのルーク記者が言うには、「それもそのはず、ソニー・エリクソンはソニーではないんですから」。
ソニーの名を冠していても、グループ内のほかの企業とは距離のあるソニー・エリクソン。その会社がゲーム機能付き携帯電話を作っても、本当のPSフォンにはならないと言うのです。
でもそこでソニーがソニエリを完全子会社化したら? おもしろいことになるかもしれません。
ウォール・ストリート・ジャーナルが報じた「内情に詳しい人物」の話によると、ソニー・エリクソンは実は何年も前からPSフォンを作ろうとしてきたのに、スピンオフでできた合弁会社が本社ブランドの製品を作ることをソニーが渋り、実現しなかったとか。
もしソニー・エリクソンが100%のソニーグループ企業になれば、話は変わります。再スタートした会社が今度こそれっきとしたプレイステーションブランドの携帯電話を作り、スマートフォンに真似のできないゲームをどんどん出すとしたら?
今はまだ夢のような話です。完全子会社化の交渉はまだまだこれからと報じられています。でもこれが実現したら、新しい、そして本当のプレイステーションフォンが登場するかもしれません。
