テーマとは関係ないが、
今日は嫁がパチンコで買ったとのことで、
美味しい馬刺しをごちそうになった
ギャンブルが強いところも好きです
そうそれで、
ここのところ我が家はHOME PARTYが続いている。
もともと、HOME PARTY好きな二人だし、
結婚前に「たくさん人が来るおうちにしようね★」って言ってたくらいだから。
全然、HOME PARTYは嬉しいのだが、
ここのところ関西に帰る子のお別れ会が続いていて、
それも朝までとか(笑)
そこでちょっとお疲れモードな二人なんだが、
(特に嫁は毎回10人分くらいの料理作ってるし)
つくづくこのHOME PARTYについて考えてみると、
なかなか奥が深い。
やっぱり家に他人が頻繁に来るっていうのは、
風水上も良いらしいが、
絶対、自分たちの運気にも良い気がする。
たくさんの人の笑顔って、
それだけでもなんかいい。
私も嫁も、もともとは他者を必要とする度合いが、
多分普通より低くて、自己完結できてしまう性格だから、
積極的に他人とかかわらなかったら、
それこそ他人との関係がゼロになってしまう。
それは人間として生きるという意味では、
どうなんだろ?
少しでもありがとうを、
言ってもらえる場を、
言える場を、
こんなにも持てているっていうのは、
ほんとに幸せなことなのかもしれないね。
現に、嫁と生きているうちに、
親友との関係性、同僚との関係性、
父親との関係性、
すべて好転した。
父親以外の家族との関係性も、
実は好転方向なんだと勝手に思ってる。
88歳の大伯母(おばあの姉)のことも、
最近、妙に気になるし。
つまりは、真実から目をそむけず受け入れることを、
全員がすることがほんとでしょっていう観点において。
他者との関係性っていうものについて、
ここまで考えたことない。
それも嫁のお陰。
仏教の中高に通っていたから、
よく言われたいた言葉。
「生かされて生きる」
そう、この意味を深く考えたことなかったけれど、
誰か他の存在によって、
世界によって、
生かされて生きるのだとしたら、
少しでも何かを返せる自分であることが、
徳を積むことなのかもしれないね。
さすが、嫁は敬虔な仏教徒だけあるなぁ。
などと思う、夜更けであった。
今日は嫁がパチンコで買ったとのことで、
美味しい馬刺しをごちそうになった

ギャンブルが強いところも好きです

そうそれで、
ここのところ我が家はHOME PARTYが続いている。
もともと、HOME PARTY好きな二人だし、
結婚前に「たくさん人が来るおうちにしようね★」って言ってたくらいだから。
全然、HOME PARTYは嬉しいのだが、
ここのところ関西に帰る子のお別れ会が続いていて、
それも朝までとか(笑)
そこでちょっとお疲れモードな二人なんだが、
(特に嫁は毎回10人分くらいの料理作ってるし)
つくづくこのHOME PARTYについて考えてみると、
なかなか奥が深い。
やっぱり家に他人が頻繁に来るっていうのは、
風水上も良いらしいが、
絶対、自分たちの運気にも良い気がする。
たくさんの人の笑顔って、
それだけでもなんかいい。
私も嫁も、もともとは他者を必要とする度合いが、
多分普通より低くて、自己完結できてしまう性格だから、
積極的に他人とかかわらなかったら、
それこそ他人との関係がゼロになってしまう。
それは人間として生きるという意味では、
どうなんだろ?
少しでもありがとうを、
言ってもらえる場を、
言える場を、
こんなにも持てているっていうのは、
ほんとに幸せなことなのかもしれないね。
現に、嫁と生きているうちに、
親友との関係性、同僚との関係性、
父親との関係性、
すべて好転した。
父親以外の家族との関係性も、
実は好転方向なんだと勝手に思ってる。
88歳の大伯母(おばあの姉)のことも、
最近、妙に気になるし。
つまりは、真実から目をそむけず受け入れることを、
全員がすることがほんとでしょっていう観点において。
他者との関係性っていうものについて、
ここまで考えたことない。
それも嫁のお陰。
仏教の中高に通っていたから、
よく言われたいた言葉。
「生かされて生きる」
そう、この意味を深く考えたことなかったけれど、
誰か他の存在によって、
世界によって、
生かされて生きるのだとしたら、
少しでも何かを返せる自分であることが、
徳を積むことなのかもしれないね。
さすが、嫁は敬虔な仏教徒だけあるなぁ。
などと思う、夜更けであった。