さてサイゴン2日目(7月21日)。
今日は嫁のお楽しみ。
エステに行くのだ。
(しかも奢ってくれるらしい。)
昼ごろゆっくりと起きて、
ホテル近くのフエ料理「ブンボーフエ3A3」でランチ。
↓名物料理「ブンボーフエ(ミックス)」
↓フエのチャーハン(嫁はごはんものがすき)。
↓かにのさつま揚げ。
フエの麺はやさしい味だった。
個人的にはフォーのが好きだったなぁ。
ここは蟹のさつまあげが美味でした。
続いて、食後のコーヒーを、
ハイランドコーヒーにて。
ベトナムは本当にコーヒーが美味しい。
なんでもないお店のコーヒーでも、
本当に美味しい。
濃く入れたコーヒーに、
コンデンスミルクを落として飲む。
冷房ガンガン効いているので、
ホットも美味いが、アイスは、
「これはうーーーーまいっ!!!!」と唸る味。
お試しあれ。
ゆっくりとランチを楽しんで、
食休みを終えたら、(嫁)お待ちかねのエステ!
「メコンビルSPA」にて、
「リバイバルパック」3時間/6,000円くらいを受ける。
メニューは、
・スチームサウナ
・全身マッサージ(リンパマッサージ)
・顔マッサージ&毛穴除去スチーム
・ホットストーン
日本だとこの3~4倍はするクオリティとのこと。
高級店らしく、
最初にお茶が出てくる。
↓メニューはこちら。
オーナーが日本人とのことで、
日本語で書いてある。
↓施術部屋。
雰囲気が良く、良い香り。
写真は撮れなかったが、
スチームサウナがめちゃ気持ちよかった。
あと、頭のマッサージと毛穴除去。
ほんとに毛穴が消えた!
「旅行中、また来ようね」と嫁。
また奢ってくれるというので、
いいよいいよと言ったら、
「お互いに出しあうから楽しめるんやん
」と・・・。
そういうところ、すごく人としてのセンスが良いんだなと、
改めて発見し惚れ直すダンナである。
エステを終えると、
すっかり腹も減った。
夜はエステのお姉さんに「ホーチミンで一番美味い!」と
言わしめた「ベトナムハウス」でディナー。
こぎれいな店内。
客は裕福そうなベトナム人と外国人で構成されている。
↓まずはシュリンプカクテル。
お皿の青い炎がうつくしい。
嫁に海老の殻を剥いてあげた。
オレ誕のときの蟹のお礼
嫁、うれしそうだった。
↓続いて、ソフトシェルクラブのから揚げ。
ウーン、これはもう少しカラッとしてほしかったな。
おいしいけど。
↓続いて、なぜか今になって生春巻き。
胡椒が効きつつ、上品なお味でした。
↓最後は鯉のタマリンドソース。
鯉はニガテだけど、
嫁と一緒に笑いながら食べたら何でも美味しいよ。
食事を終えたら、
最後はホテルの「BREEZE SKY BAR」へ。
ここは、サイゴン川を一望できて、
町の喧騒を遠く眺めながら静かに飲める格別な場所。
旅行中、毎日のように行ってました。
これはここのBARのカクテル。
その名も「ハッピーサイゴン」。
嫁のチョイス。
ホテルのBARなのに、
1杯700円くらいとリーズナブルなのも良い。
(ベトナムにしてはもちろん高い。)
夜景。船から漏れる光が、
流れるように過ぎていく。
光また光の饗宴。
ただなにをするでもない、
なにもしなくていい、
とても贅沢な時間が、
過ぎていく。
2日目の夜も、
嫁と語らいながら、
こうして更けていきました。
続く。
今日は嫁のお楽しみ。
エステに行くのだ。
(しかも奢ってくれるらしい。)
昼ごろゆっくりと起きて、
ホテル近くのフエ料理「ブンボーフエ3A3」でランチ。
↓名物料理「ブンボーフエ(ミックス)」
↓フエのチャーハン(嫁はごはんものがすき)。
↓かにのさつま揚げ。
フエの麺はやさしい味だった。
個人的にはフォーのが好きだったなぁ。
ここは蟹のさつまあげが美味でした。
続いて、食後のコーヒーを、
ハイランドコーヒーにて。
ベトナムは本当にコーヒーが美味しい。
なんでもないお店のコーヒーでも、
本当に美味しい。
濃く入れたコーヒーに、
コンデンスミルクを落として飲む。
冷房ガンガン効いているので、
ホットも美味いが、アイスは、
「これはうーーーーまいっ!!!!」と唸る味。
お試しあれ。
ゆっくりとランチを楽しんで、
食休みを終えたら、(嫁)お待ちかねのエステ!
「メコンビルSPA」にて、
「リバイバルパック」3時間/6,000円くらいを受ける。
メニューは、
・スチームサウナ
・全身マッサージ(リンパマッサージ)
・顔マッサージ&毛穴除去スチーム
・ホットストーン
日本だとこの3~4倍はするクオリティとのこと。
高級店らしく、
最初にお茶が出てくる。
↓メニューはこちら。
オーナーが日本人とのことで、
日本語で書いてある。
↓施術部屋。
雰囲気が良く、良い香り。
写真は撮れなかったが、
スチームサウナがめちゃ気持ちよかった。
あと、頭のマッサージと毛穴除去。
ほんとに毛穴が消えた!
「旅行中、また来ようね」と嫁。
また奢ってくれるというので、
いいよいいよと言ったら、
「お互いに出しあうから楽しめるんやん
」と・・・。そういうところ、すごく人としてのセンスが良いんだなと、
改めて発見し惚れ直すダンナである。
エステを終えると、
すっかり腹も減った。
夜はエステのお姉さんに「ホーチミンで一番美味い!」と
言わしめた「ベトナムハウス」でディナー。
こぎれいな店内。
客は裕福そうなベトナム人と外国人で構成されている。
↓まずはシュリンプカクテル。
お皿の青い炎がうつくしい。
嫁に海老の殻を剥いてあげた。
オレ誕のときの蟹のお礼

嫁、うれしそうだった。
↓続いて、ソフトシェルクラブのから揚げ。
ウーン、これはもう少しカラッとしてほしかったな。
おいしいけど。
↓続いて、なぜか今になって生春巻き。
胡椒が効きつつ、上品なお味でした。
↓最後は鯉のタマリンドソース。
鯉はニガテだけど、
嫁と一緒に笑いながら食べたら何でも美味しいよ。
食事を終えたら、
最後はホテルの「BREEZE SKY BAR」へ。
ここは、サイゴン川を一望できて、
町の喧騒を遠く眺めながら静かに飲める格別な場所。
旅行中、毎日のように行ってました。
これはここのBARのカクテル。
その名も「ハッピーサイゴン」。
嫁のチョイス。
ホテルのBARなのに、
1杯700円くらいとリーズナブルなのも良い。
(ベトナムにしてはもちろん高い。)
夜景。船から漏れる光が、
流れるように過ぎていく。
光また光の饗宴。
ただなにをするでもない、
なにもしなくていい、
とても贅沢な時間が、
過ぎていく。
2日目の夜も、
嫁と語らいながら、
こうして更けていきました。
続く。