うちのダンナ、何故かブログに詩をかく。。。

こっぱずかしい。。。笑



まぁ、ダンナらしくて可愛いんだけど、ね。











詩の最後のフレーズ。















木漏れ日の射しこむ、
暖かで静かな、
太古の森のように。


















太古の森のようではなく

マンションの前の公園に咲く桜のような存在。





儚くても人の心を惹きつける魅力が

ボクを魅了してやまない。。。













そんな、、、ダンナ。。。である。。。。