夢にまで見た淡い夢 -2ページ目

夢にまで見た淡い夢

ぼくらはみんな、わたしたち。

はろーはろーえびばでせいうぉー。

 

裏山です。

 

 

今回もちょっと遅いですが、恒例のライブレポを。

 

 

 








今回参戦させて頂きましたのは、男女ボーカルロックバンド「chietoyts」

 

 

 







 

 

3月のキリ女レコ発の時に見て、ずっと再参戦を考えておりましたが、ここに来て遂に叶いました!!

 

 

 







 

 

今回も、温かみのある男女ヴォーカルのハーモニーと独特な世界観をもったサウンドが炸裂して、エモーショナル且つ優しいオトナなテイストで、なんというか「魅了」される一方でした。

 

 








 

すべての意識を奪われているような、そんな感じ。

 

 

 






 

 

 

実際のところ、公演が終了した瞬間に「アレ?もう終わったの?」と我に帰るような状態でしたね。

 

 

 







 

 

曲も、既に音源が販売されている

「Youth Is Yesterday」

「New Day, New Song」

を始め、魅力的なナンバーの数々。

 

 

 











 

ライブも音源も、もっと色々聴いてみたいです。

特に、最後の曲・・・

 

 

 

 












彼らは8月までライブ予定はないようですが、今後の展開が非常に気になって仕方がありませんね・・・・・・

 

 

 













グレートでヘヴィな、そんな夜なのでした。

地上のみなさんにーはおこんにちわ。

カツオ風味のオレンジレンジこと裏山です。




今回もライブレポいきます!!

参戦したのはお馴染みのシンガーソングライター、斉藤めいさん!!

しかも、何と今回はバンド・セット!!





埼玉の勇士達のCrazy且つCoolなサウンドを得た彼女のステージ。語ってるだけでアツくなるぜ!!










・1曲目 爆弾



名は体を表す、なんて言葉がありますが、まさに全ての当たり前の感情を一気に炸裂させるかのような音の波。



熱い、とにかく熱すぎますぜ。













・2曲目 ほとばしれ


活動初期の頃からの曲で、最近はあまり演奏されていなかったとのこと。



只でさえ疾走感に溢れる曲が、重厚感溢れるエレキの力でまさに重機関車のように雄叫びを上げます・・・
















・3曲目 天国


この曲は僕の中のジャンヌ・ダルクです。

早い話が救世主です。
めしあです。




弱くても、小さくても、馬鹿でも、右でも左でも真ん中でも、男でも女でも真ん中でも、




すべてを許してくれる。




受け入れてくれる、






そんな曲。






今回もその優しさは健在で、まさに聖母のようなヴォーカルに、共鳴する「許し」のバンドサウンドが会場にこだまし、観客のココロを、躰を、全てを包んでいきました・・・

















・4曲目 衝動が走り出すんだ


元々がハイテンポなロック・チューンだけであってバンド・サウンドとの親和性は半端じゃない!!



激情とともに贈られる力強いメッセージは、熱く重く太く、Coolに駆け巡る!!!!




今後もバンド編成が観られるなら、1番聴きたい曲の1つになりました!!




















・5曲目 今日が美しい



今ここにある楽しさ、美しさ。



全ての集大成とも言える、そんな歌。





あの日あの場で出会えたこと。



あの日、あんな素晴らしいステージを観れたこと。



あの日、あんな素晴らしいミュージシャン達に出会えたこと。




色々なことが胸に突き刺さるこの曲は、最後なのもあって儚さや切なさもこみ上げてきちゃいましたね・・・



本当にもう、熱くて。


暖かくて。







そんなこんなで楽しい時はあっという間に終わってしまいましたが、今後もバンド、アコ、様々なスタイルで歌い続ける斉藤さんを応援し続けていきます(^-^)(^-^)(^-^)

みなさんはろーえぶりばで。

 

コリン星最大の反逆者、レジスター裏山です。

 

 

 

相変わらず更新滞っててすみませんが、恒例のレポいきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

・1曲目 舟人

 

 

開幕からいきなりアツい!!

 

 

ニューアルバムのトップを飾るトラックでもあるこの曲は、哲学的でどこかノスタルジックな気分にさせるメッセージ・ソング!!

 

 

清らかな水の中で、波間に揺られているようかのような曲進行だけど、一瞬にして水面の霧を晴らしていく悠実さんのヴォイス・パワーは今回も健在。

というか数段階上がってるのでは・・・///

 

 

 

・2曲目 かぐや姫

 

 

アルバム音源とは大幅に変わったアレンジで、渋谷の地下に作られた空間を一瞬にして魅了する名曲。

 

 

うーん、言葉が浮かばないですね・・・

 

 

 

正直、ただ「聴き入って」たっていうのが一番フィットしていると思います。

 

 

 

よくファンタジー風のゲームや漫画で、

「船乗りが人魚やら精霊やらの歌に聴き惚れて、船が難破しまくる」

 

ってのがあると思いますが、その気持ちがよく分かりました。

 

 

音や歌だけでなく、「曲の世界」そのものに入り込むような感覚。

しっかりとこの身に刻ませて頂きました。

 

 

 

・3曲目 パワーストーン

 

 

骨太で独特なテイストで、観客を未知の世界にいざなうサウンド。

 

 

美しいものに引きずりこまれる感覚。

 

 

そしてそれを失ったり、捨ててしまったときの喪失感やちょっとした切なさ。

 

 

 

様々なものが混ざり合った彼らの創る「セカイ」は、優しくて、儚くて、

 

 

 

曲が終わる時の切なさは今でも忘れられません。

 

 

 

 

・4曲目 終末論

(すみません、私のボキャブラリーでは言葉に表す限界を遥かに超えてるので、一言だけ。)

 

 

 

 

ああ、ここはとても心地よかったって。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・5曲目 幻の夜

 

 

満天の星空を通して大切な人と繋がっているような、そんな気分にさせられる名曲。

 

 

 

まだ明るい時間ではありましたが、広大な夜空を思わせるサウンドに全身を包まれて、極上の幸せを味わわせて頂きました・・・

 

 

 

 

 

 

・6曲目 道化師

 

 

切ないです。

 

毎回毎回、ライブの終盤にコレ聴くと「もう終わりなのか・・・」と切ない気持ちになっちゃいます。

 

 

 

今回もそれは健在で、曲が進む度にその感情は強くなっていって・・・

 

 

 

 

でも、やっぱりそれと同じくらい、『生でこの演奏を聴ける歓び』ってのがあって。







結局のところ、ただひたすら幸せでしたね。









そんなこんなで楽しい時間はあっという間に終わってしまいました・・・





現状はまだライブが未定とのことですが、これからもずっと、彼らを生で観ていたい・・・




心底、そう思ってます。 

みなさんおハローございます。

 

「イタズラはしても犯罪はしない」がコンセプト。

平成ごましお親善大使こと裏山です。

 

 

今回は、僕の大好きなバンド「キリクと魔女」のレコ発ライブに参戦してまいりました!!!!

 

 

もうね、能書きはとりあえず後!

ありのままに起こったことを話すぜ!!

ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★1番手 the phenomenons

 

 

本日の1番手は、新世代ピアノオルタナティヴロックバンド、the phenomenons!!!!

 

なんでもキリ女とは以前から親交があったそうですが、対バンは初めてとのこと。

 

 

ひとつの曲の中に、「これでもか」とばかりにありとあらゆる要素を詰め込んだかのような多様な音楽性もさることながら、

 

演奏技術といい魅せ方といい、何から何まで兼ね備えた楽器隊。

 

 

そして強烈なカリスマ性を兼ね備えたヴォーカルで、会場の空気は一瞬にしてヒートアップ。

 

 

 

うまく言えないけど、とてつもない美しさと強烈さを併せ持ち、忘れたくても忘れられない音楽でした・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★2番手 chietoyts

 

 

続きましては、男女混合ヴォーカルロックバンド、チートイズ!!

 

 

個人的にはワタシの尊敬する先輩、渡辺さん(コアラズ)がサポートドラムとして参加していると聞き、その意味でも注目させて頂いておりましたが・・・

 

正直、衝撃の一言でしたね。。。

 

 

 

激しくもあり、落ち着きもあり、そしてどこか温かみのあるサウンドに、叙情的ながらどこか淡々とした独特の雰囲気を醸し出すメロディメーカー。

 

 

何というか、とても落ち着いたオトナの包容力と、純粋なEmotionalさを併せ持っていて、非常に印象に残りました。

 

 

 

正直、もっともっと彼らの世界観に浸かってみたいです^^

 

 

(ぶっちゃけ、近々どこかしらで再参戦しようと思っております。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★3番手 ATLANTIS AIRPORT

 

 

さてさてお次は、空港系女性ヴォーカル・バンド

ATLANTIS AIRPORT!!!!

 

 

いや、凄いなんてもんじゃあないです。

凄いなんてもんじゃあないです。

凄いなんてもんじゃあないです。

凄いなんてもんじゃあないです。

凄いなんてもんじゃあないです。

 

大事なことなので5回言いました。

 

 

 

 

「すごい」とか「やばい」とか

そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ・・・

もっと半端ないものの片鱗を味わったぜ・・・

ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

 

 

正直、こんなカリスマ性を持った方々って中々いないんじゃないかと思います。

 

彼女たちが奏でる音、発する言葉、紡ぐメロディ、

 

 

何もかもが全力で「心」を奪いにくるような、そんな感覚。

 

 

もう全てにおいて、それに尽きるんです・・・

 

 

 

正直、あまりにも心奪われすぎて、ライブがあっという間に感じてしまいましたが・・・

 

またどこかで、搭乗させて頂きたいです!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★トリ キリクと魔女

 

 

 

 

 

この時を待っていました。

ずっとずっと。

 

 

 

 

 

 

・1曲目 舟人

 

 

 

最初の曲、舟人。

個人的にあの新作アルバムの中で一番好きな曲。

 

 

広大な海を思わせる、切なくて壮大なサウンドに、哲学的な歌詞。

そしてその世界観を意外と短い演奏時間に持て余すことなく詰め込み、僕らに届けてくれる彼女たち。

言うまでもなく、会場の「色」は一瞬にして塗り替えられました・・・

 

 

・2曲目 森のワルツ(inst)

 

活動初期の頃から演奏されているインスト曲。

 

この曲は本当に「引き込まれる」んです・・・

 

金属やコンクリートで構成されているであろうライブ会場にいながら、深い深い森にいるような、ファンタジックでスリリングで、でも何だかとっても切なくって。

 

 

 

・3曲目 陽廻り

 

偉大なるヴォーカル、悠実さんの歌で始まる名曲。

 

耳から離れない独特のサウンドに、個性的なメロディライン。

 

そして、あの間奏の展開。

 

 

「時」を刻むかのような荘厳なピアノ・・・

空間を切り裂くような音に、熱い想いがこめられたギター・・・

大地の恵みのごとく「世界」を支えるベース・・・

ハートに直接突き刺さるようなドラム・・・

 

 

 

・4曲目 つむぎ歌

 

ちょっと切なげなサウンドが印象的な、活動初期の頃からの名曲。

 

 

 

タイトル通り、「想い」を紡いでいくかのような曲で、それはあの場にいた全員に届いていたことと思います。

 

 

歌い紡ぐ想い。

 

 

俺、キリ女に出会えて本当に幸せです。

 

 

 

 

・5曲目 ラストゲーム

 

 

バンドの中でもかなり初期の頃の曲で、当時はデモCDも販売されていましたが、最近はライヴでもあまり聴くことはなかった曲。

 

 

彼らの中でも結構激しめな曲で、当時はギターサウンドがかなり押し出されていて最近のものとは一味違った路線の曲だったのですが、今回はイントロからピアノがかなり目立つアレンジになっており、斬新なテイストに。

 

 

なんというか、

美しさ、強さ、儚さ。

 

全てが胸にひっついて離れないような瞬間を味わいました・・・

 

 

 

・6曲目 かぐや姫

 

 

大切な人への切実な想いを力強く、そして優しく送り届ける名曲。

 

 

その言霊は、優しいそよ風のように会場を駆け巡り、僕たちのココロに届くのです。

 

 

はっきり言いますと、あの時僕はマジで泣きました・・・

 

 

 

・7曲目 幻の夜

 

美しいサウンドと、1度聴いたら忘れられないメロディ・ライン。

 

毎回のことながら、メンバーが冗談抜きで「天使」に見える名曲。

 

 

全てを許し、包み込んでくれるような。

一人ぼっちで辛くっても、同じ星空の下で抱きしめてくれるような。

 

聖母の如く優しく語りかけるようなピアノと歌。

切れ味鋭い聖剣のように、強く正しいギター。

聴くだけでボッコボコの満身創痍でも立ち直れそうなベース。

1音1音が世界を動かしているかのような、熱く高貴なドラム。

 

やっぱり、彼らは天使でした。

 

 

 

・8曲目 パワーストーン

 

 

 

ミステリアスなイントロで始まる、独特なテイストの名曲。

 

 

本当に1音1音が魔法のようにオーラを放ち、

それは曲中の「パワーストーン」のように儚いものではあるけれど、

 

でも彼らの『想い』は僕の心の中でまだまだ消えそうにありません。

(恐らく一生消えることはないでしょう・・・)

 

 

 

・9曲目 百年前の小劇場(inst)

 

今回の新作アルバムと同タイトルのインスト曲。

 

 

短い演奏時間ながら、その音霊は一瞬にして会場の色を染め替えてしまうほどのインパクト。

 

 

こういう曲を届けて下さる音楽家達に、改めて畏敬の念を抱かせて頂きました。

 

 

 

・10曲目 終末論

 

今回の最後の曲(?)は、アルバムにも収録されている「終末論」

 

 

哲学的な歌詞に、世界観を作り上げていくサウンド、力強く切ない言霊と、彼らの魅力を持て余すことなく詰め込んだ超名曲。

 

 

うーん

正直あまりにも凄すぎて、僕自身言葉にできる限界を超えてしまっておりますが、1つだけ・・・

 

 

 

この先何年何十年経っても、たとえこの世界が終わることになってしまったとしても、彼女達の音楽は花のようにどこかに咲き続けていくんじゃないかと真剣に思ってます。

物理的に、ではないかも知れないけど、どこかに・・・

 

 

 

 

 

 

・アンコール 道化師

 

 

これで本当の本当に最後・・・

(どうけしと書いてピエロと読みます)

 

 

やっぱり、切なくなりますよね。

わかっていても、これで本当に最後だと思うとね・・・

 

 

仮面の下はやっぱり涙だけど。

でも、手を取り合って踊ってくれるような・・・

 

 

 

本当に、こんな瞬間に立ち会えた僕は幸せです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上をもって、楽しい時間はあっという間に終了。

 

 

 

 

 

 

もう、小難しいことはナシにしてシンプルにまとめます。

 

 

 

 

 

キリクと魔女、大好きです!!!!

今日はこのミサによく来たな◯◯共。

 

将来の夢は渋谷のあらゆるラ◯ホテルの有線をジャックして大音量でこんにちは赤ちゃんを流してやることです。

 

 

 

 

 

 

失礼致しました。裏山です。

 

 

 

 

 

今回もライブレポいっちゃいます。

 

 

 

 

 

 

 

今回のライブは、川越のアコースティックデュオ「Take Colors」のメンバーにして敏腕イベンター「コバヤシケンヤ」さんによる企画ライブ

 

 

 

『コバヤシケンヤの宴 vol.1』!!

 

 

 

 

 

全編アコースティックのライブイベントでしたが、

 

 

 

 

 

 

とにかく凄い!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1人目 齋藤懐寛

 

 

 

 

本日のトップバッターは、シンガーソングライター齋藤懐寛さん!!

 

 

メロディ、ギター、ベース全てプレイされ、クオリティの高い楽曲を創造するアーティストであり、初っ端から特大の存在感を放つ彼。

 

 

 

 

曲も全体的にキャッチーで、耳に残るメロディーラインと、ストーリー性やメッセージ性の強い歌詞が印象的で・・・

 

 

 

特に1曲目の「チョコレート」





チョコの素朴な甘みと、人間の純粋な愛情を感じるラブソングで、邪念のない純粋な気持ちが言霊となり、心が現れるような感覚になりました・・・






2人目 寺治爽子




本日の二番手は、ピアノ弾き語りシンガーソングライター寺治爽子さん!!



この方はライブ前にフォロワーさんから紹介して頂いており、楽しみにさせて頂いておりましたが、ひとたび彼女が音を奏でると・・・



その場の「色」が変わるんです。



「匂い」が変わっちゃうんです。




「風景」が変わっちゃうんです。






まさに一瞬にして視界を変えてしまう彼女のサウンド。



本当に圧巻でした・・・







3人目 斉藤めい




やって来ました斉藤さん!!


(ちなみにすっかり忘れておりましたが、今日の推しメンでごぜえます)




僕の大学の先輩にあたる方で、総てを許し受け止める愛に溢れたメッセージ・ソングを歌うシンガー・ソングライターです。


今回も彼女は、ラブ&ピースをうたい続ける・・・






1曲目 不労所得

切り裂くようなカッティングに、大声で語りかけるかのようなメッセージ。


ぶっちゃけ、初めて見た時はいわゆる「社会派ソング」みたいな印象の曲だったのですが、聞いているとこの世界に対して、人に対して、すごく愛情が感じられる曲に思えてきます・・・



2曲目 今日が美しい

斉藤さんの曲の中でもとびきりキャッチー&ポジティブ・ナンバー!!


真っ直ぐで、伸びやかなハイトーン・ボイスと前向きなメロディ、曲間の切実な「語り」が本当に印象的。


いやほんと、美しいのは貴女の心です。先輩。




3曲目 天国



きましたよ・・・あの名曲が。


「全てを許す音楽」とでも言うべき、珠玉のバラード・ナンバー。



こんな色々と駄目な僕でも、どんな人間に対しても分け隔てなく「大丈夫さ」って歌ってくれる、そんな曲。



大げさかもしれないけど、この曲には本当に救われてるんです。




4曲目 新曲



まだタイトル未定の新曲。



初めて聴いて、まだ歌詞もメロディも覚えられておりませんが、斉藤さんの強く優しいソウルはやはり健在。


近いうちにまた聴きたいです・・・(>_<)




5曲目 誰かの窓から


最後の曲は、あの名曲「誰かの窓から」



素朴でちょっとノスタルジックな世界観が特徴の、優しさ溢れる名曲です。



うまく言えないけど、無闇に飾ることなく素直な気持ちになれるような、そんな歌。



でもやっぱり、優しさに溢れる斉藤さんだからこそ歌える曲なんじゃないかと思います。

根拠はないけど、本気で思ってます。

(レミオロメンではありません)













4人目 前田大志


続きまして、男性シンガーソングライター前田大志さんの登場!!



主催コバヤシさんのイチオシの方で、ちょっぴり内省的な感じの歌詞やメロディライン、澄みわたる水のような歌声が非常に印象的でした。



またどこかでじっくり聴かせて頂きたいです・・・









トリ コバヤシケンヤ



本日のトリを飾るのは、主催者のコバヤシケンヤさん!!



演奏されたのは二曲(とアンコール)だけでしたが、その強烈なキャラクターと耳に残って離れない楽曲で、短い演奏時間ながら忘れられないライブになりました・・・


なんと、5月のライブで完全始動するとのこと。

また観に行きたい!!













以上をもちまして、楽しい時間はあっという間に終わってしまいましたが・・・


正直、アコースティックのライブでここまで印象に残るライブも珍しいです・・・



みずほ台というあまり馴染みのない場所ではありましたが、心から堪能させて頂いた、本当に素晴らしいミュージック・ナイトでした!!