平面世界の墨汁スパゲティ大臣こと裏山です。
先日、わたしが今1番応援しております4ピースバンド、キリクと魔女のライヴに参戦してまいりました!!
どの曲も最高だったけど、やはりあの存在感MAXのあの曲「終末論」
ファンタジー小説のような儚くて優しい世界観を力強く歌い上げる悠美さん・・・
青森の恐山へ登って作られたという新曲「かぐや姫」
悲しくて、でも優しい物語を紡ぎあげるサウンド。
そして何と、あの「つむぎ歌」English Version!!!
割と日本語向きのメロディーっぽいのに全く違和感のない異国の言霊が本当に印象的でしたね。
そして切ないけど前向きになれる、あの「道化師」
トリを飾る名曲は、余韻が耳の中に残り、もう宴は終わっちゃうんだって、改めて実感させられる時間となりました。
正直、楽しい時間はあっという間過ぎて、寂しくて男泣きしちまいそうでしたが、3月に開催されるレコ発のお話もあり、そっちの方が楽しみで仕方なかったです笑
18日、絶対に参戦します(^^)