この話はラジオだかで聴いた話なんだが
昔、飢饉だかなんだかで
現在の給付金のような形で
村村だか集落だかに米百俵が配られた
ある村だか集落だかは
戸別に配分された
すぐに無くなった
ある村だか集落だかは
その地域一番の優秀な青年に
米百俵を換金して都会に勉強に行かせた
青年は大学だかで勉強して帰ってきて
村だか集落だかの農業改革のリーダーになった
その青年の地域は豊かになった
今現在、市民たち皆が貧しくて
政治家、官僚たちは明るい将来を示せない(-_-;;)
あるいは、政治家、官僚たちは明るい将来を示さなくても、まったく構わないと思ってるかもしれない┐(´д`)┌ヤレヤレ
政治家等が、今だけ、金だけ、自分だけばかりで動いてるから
世間一般も、今だけ、金だけ、自分だけばかりで動きたがる
誰もが皆、目先の金のことばかりを考えてる
十年前だか十五年前だかに
百年安心の年金改革
とか言ってた政治家がいたが
今現在も上がり続ける社会保険料とか
現役世代が幾らもらえるか不安な年金制度😥
将来の(今現在の)不安を煽り続けて
投資商品広告ばかり垂れ流すマスゴミ
米百俵の話をしても
無駄かなぁ(´・ω・`)