電池パックしか考えてなかったけど
電池パック抜き100㎏の車両重量ならば
それが向いてるとか思ってた
電池パックは今のガスステーションから
エネルギーステーションに変換した場所で
重そうなのでロボットによる電池パック装換
これで充電時間の問題を解決
もちろん互換性電池パックでの話
エネルギーステーションでは
燃料電池用、内燃機関用、の水素も扱う
液化水素は取り扱いが面倒みたいだから
ロボットによるオートチャージを
車体下面部に給液口を持ってきて瞬間チャージはできない?
二つ穴の給液口で充填、ガス抜き、ならできそう?
別に硬い燃料タンクじゃなくて
ウォーターサーバーのタンクみたいに柔らかいヤツを内装して断熱外装タンクみたいのと組み合わせる?
いや、世界のトヨタが「電気自動車だけじゃない」という風に考えてるから水素ステーションも必要かなぁって(´・ω・`)
レース中のピットストップは安全かつスピードを考えるので上記のように考えてみました
パーソナルコミューターが必要だと思っているのはね
昔ね、直線距離15kmくらい行程距離20kmないくらいを自転車を使って通勤したんですよ
そしたらね、電車とバス乗った時間よりも速かったんですよ
もちろんdoor to doorでの時間ですよ
そのころは昭和記念公園での自転車草レースでは平均時速35kmくらいの記録でした(優勝したトップグループは44kmくらい)
立川飛行場のとなりにある昭和記念公園は平坦地です
信号機がなければバス、電車に乗るよりも確実に自転車の方が速いです
問題は雨坂道です
そこを安全、快適になればパーソナルコミューターは断然良いと思っています