離れる共存、共生 | push19but21のブログ

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オイラが物心がついたころにはテレビが家にあった


25年前に産まれた世代には物心がついたころにはPCが家にあったかもしれない


20年前に産まれた世代には物心がついたころには
iモードケータイがあったかもしれない


15年前に産まれた世代には物心がついたころにはスマホがあったかもしれない


もしかすると、5年前に産まれた世代にはオンライン授業が当たり前かもしれない





人は接していないと生きていけない


という生活様式から


ちょっと距離を置く


という生活様式に


変わりゆくかもしれない⁉️





対面の会話から

電話という会話へ

それからメール(Eメールを含む  昔はパソコン通信から掲示板、スレッドまでの)会話へ

それからSNS会話へ




リアルタイムレスポンスからちょっと時間をとったレスポンスまで




オイラには表情、場の空気、語気、間、が読み取れない文字列は苦手(´・ω・`)




少ない簡素化した文字列で


意思疎通するって


少ない簡素化した感情表現しかできないとかは


余計なお世話?





コロナ禍でお互いに距離を置くことを余儀なくされてます

うっかり接触したらコロナ警察が現れます




今の幼児にとっては


距離を置く生活が当たり前です





あっ、そうそう手紙っていう通信手段もありましたね(笑)





地球上どこにも繋がってるようで


物理的距離を置く


これからのワールドスタンダード⁉️






ちょっとまとまりのないこの記事


実は社会から弾き飛ばされて

孤独にいることを選択しているつもりの


オイラの言い訳にすぎません






でも、保護者がついていなければいけない子供たちを除いて


これから非接触が当たり前の世の中に


一時的かもしれませんが「なります‼️」