自分なりの経験から次世代の支配者は催眠術を操れる者だと思う。
何年前だったか多摩地区で四十代の男性1人が二十代の数人と同居し、自分は何もせず女性たちに何から何までやらせて、とうとう男性は糖尿病を発症した。という話題がニュースになっていたのをご存知だろうか?
そのときは洗脳しているのではないか?と騒ぎになったまま当人たちには全く何もおとがめなし。
「当人に気付かれないよう、催眠術をかけて、自分の思いどおりに操っていたらどうであるか?
催眠術をかけられていると自覚なく、催眠術により他人に思いどおりに操られている。」
これは人権侵害で憲法違反と思われるが、憲法違反には罰則はなく、そもそも催眠術と法律とは無関係なのである。
弁護士から言われたことです。
つまり、催眠術は誰彼にかけてもおとがめなし。かけられた人に実害があって本人が訴えない限り法律には触れない。
催眠術をかけられて、自覚のあるなし、意識のあるなしに関係なく、他人を思いどおりに操れるのだ。
催眠術をかけられた人が催眠術をかけられていると自覚なく、人を殺める、犯しまくる、犯されまくる。自身も殺められる(自殺)それも音声も映像も催眠術をかけられた人のものだから、催眠術で操っている人は無関係。
催眠術を今まさにかけられかけている、完全かけられる前に逃れるしかないか?
自覚なくてはそれも無理。
これで権力も財力も思うままに。
政治家だろうが、金融関係者だろうが催眠術をかけまくれば良い。
女性だろうが、男性だろうが、幼年者だろうがヤりまくり。
仮に被害者と思われる人がいてもその人が望んでやっていると思っているし、他人からは思われてる。
日々の生活に変化はなく、催眠術を操れる者だけが支配者で、催眠術を操れない者は奴隷のようになるだけ。