と、小学6年生の時に書いた手紙が今日届いた!

その時担任だった先生がとっておいてくれて、郵便に出してくれた。
もぅ23歳になったケドね( ´∀`)
12才の自分が、濃い鉛筆で書いた文章の中には、その時の「苦手なコト」が書いてあって、
「20歳の恭子もそのコトが苦手なのかな?」
「でももし得意になってたら、嬉しいです。だって12才の頃のイヤなことがこくふくできたから。」
「子供はいいなとか思う時もあるかもしれないけど、大人になってよかったって思うこともあるから、くじけずにがんばってね。
子供だっていやなことがあるんだよ。」
って。
自分に励まされるって変な感じがするケド、年取って忘れた何かを思い出したよぅな不思議な気持ちになった☆
12才の自分はある意味今より大人だったのかも?
あの頃の苦手なコトは、"得意"になりかけてるよ!!
自分の欠点を知っててくれてよかった(^-^)
そして何より、当時の担任の先生に感謝(>_<)
ステキすぎる!!
今日の出来事も含めて、自分頑張ろぅって思えた♪♪
ありがとぅ!!