現実がなかなか受け入れられない私、

ご飯が食べれなくなってしまった汗



とうとう朝のジュースさえ飲めなくなった日

研修先のホテルで倒れて病院に運ばれたショック!

お医者さん「食べなきゃだめだよ」って、

食べるって、生きようとする人ができる行為なんですね・・・


Мくん、1週間の休みがもらえて、

「前半と後半どっちがいい?

おれ、ぷさぴさんが心配・・・

行ってご飯つくってあげる」って。


休みの前半、Мくん、ぜんぜん連絡がとれなくなった。

みほちゃんと過ごしてるんだね。


倒れて病院につれてってもらったことメールすると、

夜中やっと、Мくんから「大丈夫?」って電話がきた泣き1


「ぷさぴさんのせいで みかちゃんと居ても 気が気じゃないんだよ~あせる

電話するのだって大変なんだよ、みかちゃんにめちゃめちゃ怪しまれてるよ~むかっ

って迷惑そうだった。


後半、Мくんがうちにきた。

みかちゃんと会った直後なのに、

こんな状態の私を襲おうとするので必死で避けた。


パスタをつくってくれたパスタ

おいしかったラブラブ

Мくんがそばにいてくれると、安心する・・・少しだけど食べれる笑


今度こそ ディズニーランドにも行ったキャッスル

Мくん、ピアスして、遊んでる雰囲気に変わってたけど・・・



別れ際 

「ぷさぴさん、ちゃんと眠って、ちゃんとご飯食べてね。

おれ、 みかちゃんと別れるから。」


そう言って 帰ったけど、

別れた様子は・・・・・

なかった 。


                       続く