お布団届いたんですけどね…。
それぞれの布団に寝たんですがね、明け方に旦那が目覚めて
旦那「目が覚めた。お腹すいたからおやつ食べる」
もうね。こっちは不眠気味ですから、常時寝てるのか起きてるのか分からないんすよ。
その宣言は心の中でお願いします!!!(切実)
そして悲劇。
隣のリビングで(こちらは襖1枚隔てた和室)煌々と電気を点灯!漏れ出す光に赤子がモゾモゾしだし、焦っていると
バリバリバリ!バッ!ガシャ!
ポテトチップスの袋が開く音が…。
もうやめてーーーーー!!!!
心の叫び虚しく食べる音に赤子覚醒!
これほど悲しい事はないですよね。せっかく朝まで寝る子なの何て事を……。
必死でもう1度寝かしつけた頃には、旦那はお腹いっぱいで漫画を読み散らかし、明かりをつけたまま就寝してました。
まぁいい。全て済んだこととしよう。わずかな自由を満喫して寝るぞ!と張り切ったら上の事態です。
たんたんが見事なローリングで私の布団に到着して、結局朝まで一緒に寝ることになりました。
諸悪の根源の旦那は幸せそうに大きないびきで寝てましたよ。
これは…アレだな。うん。少年の心のままなんだな。
母になるって忍耐。子供以外のところにも忍耐。
強くなりたいと思います。
