布団を待ちつつの深夜寂しがり屋な旦那のために、シングル布団とベビー布団に親子3人で寝る羽目に。もうね。寝ずに激しくローリングする息子。赤子を寝かしるける事なんてお構いなしに爆睡する旦那。私ゃ確信したね!「この空気全く読まない感じ、こいつら100%親子や!!!!!!(絵では私に似せてるけど、実は顔もそっくり)」こうして寝てるんだか起きてるんだか分からないまま朝を迎えたのでした。お布団さえ2組になれば!!!この時の私は、まだそう信じていましたがそれは淡い期待であったのを後ほど痛感したのでした。