悠 「よし取れた!」

結実 「ありがとう」///キスされた・・・・

幸一 「うーん二人ともよかったよーじゃ次は海君&結梨ちゃんペアでやろうか」

海 「はい」

結梨 「はい」

幸一 「よーいアクション!!」

海 「次々お化け屋敷行こうぜ!!」

結梨 「え!?だって私お化け嫌い・・・」

海 「大丈夫大丈夫俺がいるからね?レッツゴ~」

結梨 「うん・・・・」

結梨 「キャーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

海のシャツにしがみつく結梨

海 「しょうがないな~」

そっと結梨に抱きつく海

海 「これなら大丈夫だろ?」

結梨 「うん」

幸一 「おkおk今日はおしまいだよ~よかったよ~」


結実 「今回瀬川女優&俳優会社にきました高校2年生の瀬川結実です。」

結梨 「今回瀬川女優&俳優会社にきました高校2年生の瀬川結梨です。」

幸一 「うん、がんばってね~赤Wハートじゃあまずは雑誌の撮影からやろうね~結実ちゃんは悠君と結梨ちゃんは海君 とやってね~てーまはデート中の2人だよ~」

悠  「分かりました」

結実 「はい」

海  「おkです」

結梨 「了解です」

~撮影所~

幸一 「じゃあまず海君の先輩、悠君からやろうか~」

悠  「はい」

幸一 「アイスとか勝手に使っちゃってね~」

結実 「はい」

幸一 「よーい・・・・アクション!!」


悠  「そっちのアイスはどんな味??少しもらうね!!」

結実 ///間接キス!?

悠  「うーんおいしい!!口についてるよ?」

スッ!

結実 ////顔が近い

チユ

結実 「!!」本当にしちゃった!!!お父さんは気づいてないし・・・・どうしよ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。








      

結実 (・・・・私も女優になれば・・・・女優になれば・・・・・)

  ~一方結梨のほうでも同じような事が起きていた~

~朝~

結実&結梨 「結実!話があるんだけど

         結梨!話があるんだけど」

結実 「なーんだ結梨もそうだったんだ~」

結梨 「結実こそ」

    「お父さんに頼もう」

結実 「おとうさーん」

幸一 「?何?」

結梨 「あのね、結梨達ね女優になりたいの。」

幸一 「・・・・へ?えええええええええええやってもいいの!??」

結実 「うん ただし高2としてやりたいの」

幸一 「いいよいいよ」

結梨 「ほんと?いエーイじゃあ今からしたくするね♪」

~5分後~

結実 「いこーお父さん」

結梨 「ねーはやくー」

幸一 「はいはい」

秋菜 「いってらしゃい」

結実 「いってき」

結梨 「まーす!!」











結実 「もーうお父さんたらまたお弁当忘れてった!!」

結梨 「ええええwwwまたー!!うちあの会社嫌いなんだけどwwww」

結実 「うちもだって」

    「行くしかないでしょ」

結梨 「はぁ」

             ~瀬川女優&俳優会社~

幸一 「いやー本当にごめんね」

結実&結梨 「ほんとだわ!!!うちらこの会社嫌いなの!!!」

幸一 「はい、すいません・・・・・」

監督ら  ねえねえあの子達良いんじゃない

結実 (ギク)「じゃあもう帰るからバイバイお父さん」

幸一 「バイバイ~わが子供たちよ~」

~瀬川家~

結梨 「ただいま~」

海  「お帰りなさい」

結実 「ただいま」

悠  「お帰りなさい」

~結実の部屋~

結実 「ねえ悠君・・・・このまま私たちが恋人ってこと隠さないといけないのかな・・・・・・・」

悠  「あぁ俺が俳優って限り言ったら大スクープになっちまうからな」

結実 「私が女優になればいいのかな?」

悠  「まぁそれが1番良いんだろうな」

結実 「・・・・もうねるお休み」

悠  「お休みなさい」











題名 「芸能界デビュー」

・ 瀬川 結実 中1 高2と騙して芸能界にデビューする結梨の姉

 瀬川 結梨 中1 高2と騙して芸能界にデビューする結実の妹

・ 瀬川 幸一 30歳 瀬川女優&俳優
会社の社長

・ 瀬川 秋菜 25歳 結実と結梨のお母さん元女優

・ 藍川 悠  高2 瀬川家に住み込みしている俳優

・ 藤富 海  高2 瀬川家に住み込みしている俳優

・ 星野 裕哉 高3 親はベテラン俳優

 

ざっとこんな感じですヾ(@°▽°@)ノでわ次回をお楽しみにしててくださいね♪

おんぷ 「聖徒君!!目を開けてよ!!聖徒君!」

聖徒  「おんぷ・・・・・泣いてるのか・・・・・・だめだ泣いたら・・・・・」

おんぷ 「だって涙が止まらないんだよ・・・・・」

聖徒  「うっ!はぁはぁはぁ帰ろうか・・・・」

おんぷ 「大丈夫?歩ける?」

聖徒  「大丈夫だ・・・おんぷ・・・・一言いいか・・・・・」

聖徒  「俺は・・・・・・お前の事が・・・・・・・好きだ!」

おんぷ 「!!?!??」

  聖徒はおんぷのくちびるにキスをしました

おんぷ 「私も・・・・聖徒君のこと・・・好きだよ///」

   

ということで・・・・・オワちゃいましたwwwww

次からは新しい小説をかきますね(°Д°;≡°Д°;)

おんぷ (どうしよ・・・・この状態・・・・し、心臓がバクバクして破裂しそうだよ・・・・)

     (誰か・・・助けて!!)

海馬  「あれ~おんぷっちここにいたんだ~?その人誰?」

おんぷ 「あ、同じクラスの無能空君です・・・道案内をしてもらってて・・・・」

海馬  「そういえば執事は?」

おんぷ 「あ、聖徒君でしたら・・・」

聖徒  「俺がどうしたって?」

海馬  「そろそろ下校だから迎えに来たの行くよ!」

おんぷ 「あ、はい」

~今藤家~

おんぷ (・・・・・)なんだったんだ・・・・いったい・・・・なんでなの?なんでみんな私の心を揺らがすの?

     ねえ何で?私は本命1本なんて決めれないよ・・・・

~鐳帝中~

そんなことを思っているおんぷ・・・・・学校で1人ぼんやりと歩いていると・・・・・なんと誘拐されたのです

おんぷはすぐに気を失ってしまいました・・・・・・・

~今藤家~

優斗 「おい!テメーがついてたのになんで誘拐なんかされてんだよ!」

聖徒 「・・・・・・・」

優斗 「聞いてるのか!!!?おい!ふざけてるんじゃねーよ!」

祐  「まあまあ優斗落ち着けってwww」

~一方おんぷは・・・・・~

おんぷ 「きゃ!いてて・・・・だ、誰!?」

空    「・・・・」

おんぷ 「え、そ、空君!?

空    「・・・・ごめんね・・・・」

空はその一言を言うとおんぷの口にガムテープを張ったのです・そして目には目隠し手や足にはロープで縛ったのです・・・おんぷは一瞬にして真っ暗な世界へと迷い込んだのです・・・

~今藤家~

舞人 「でたよ!鐳帝中体育館倉庫!」

聖徒 (おんぷ!)ダッダッッダ

優斗 「あ、こら!待て!」

海馬 「優斗!待て!」

優斗 「なんだよ!」

祐  「わかんないのか聖徒は執事だぞ!?助けたいのは俺たちも同じだ!でも聖徒には役目がきちんとあるんだ!」

優斗 「っち!分かったよ!」

聖徒 (おんぷ・・・おんぷ!無事で居てくれ!)

ガちゃん!

聖徒 「はあ、はあ、おんぷ!ってお前は・・・・」

空   「聖徒遅かったじゃないか!」

聖徒 「お前か・・・・ふざけんじゃねー!!!」

ボン!

空  「っぅ」

聖徒 「おんぷ!」「今とってやる!」

ベリベリ

おんぷ 「はぁ、はぁ聖徒君・・・・?」

聖徒  「大丈夫か?」

おんぷ 「!聖徒君後ろ!」

ガン!

聖徒  「っつ!」

おんぷ 「聖徒君!!」

ガチャン!

5人   「そこまでだ!」

空 「っつ!」

おんぷ 「聖徒・・・聖徒!お願い目を覚ましてよ・・・・聖徒!!!!」