世の中でポジティブになることが美徳とされている節があり、ポジティブで生きることは素晴らしいという節があります。ハートラブラブ

すごくすごくよくわかります。ウインク

 

マイナスで生きることは良くないしポジティブで生きることは素晴らしいと。

私もずっとずっとそう思い込んで生きてきました。感謝が大切だよ。マイナスのことは考えるな。とかそういう上司の言葉までいろいろと飛び込んできていたのです。てへぺろ

 

誰しもマイナスのことは考えたくないですし、感謝することは良いことだとわかっています。でも出てくるんだよね。マイナスが。。。ショボーンショボーンショボーン

 

私もずっとそう思って生きてきました。マイナス出てきてぐるぐる思考へ。マイナスどうしたらいいのって。出てくるもの仕方ないじゃんって。出てきて何が悪い。とまで怒っていました。笑爆  笑

 

でも思考の学校に入ってわかったのです。

マイナスの感情の取り扱い方がむしろ大切でマイナスの感情の中にあるメッセージをしっかり捕まえてあげることが一番大切なことって。マイナスは見たくないからネガチィブに蓋をかけてきていました。長年長年蓋をしてきたマイナス感情は、行き場がなく私の心の中で暴れまわりいくつかのボッカーンガーンガーン爆弾爆弾作り出してきていた。そしてこんな弱い自分を見せちゃだめだとか。情けない自分を見せちゃだめだとかにこだわって生きてきたのです。

でも今日あることでそのことに気づき別に凸凹ある自分も含めて完璧でありのままの自分なのだ。そんな弱い情けない劣等感多い自分最高に愛おしいラブラブラブラブラブラブラブ

と思えるようになったら見え方が変わりぐちゃぐちゃいっていた周りの方も私のひとかけらだと思えるようになったら皆さんも愛おしい存在になりました。私は自分自身に怒っていたのだと思ったのです。そんな自分ダメとジャッジしていたらジャッジして苦しくなる現実を引き寄せていました。ガーン

これからはどんな自分も最高をどんどん強めていきたいと思います。

なんか愛おしくなったらうれしくなりました。笑ラブ愛愛愛飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート