ナナメの夕暮れオードリーの若林さんの本年少期学生時代の彼が浮かび上がってくるエッセイどんなふうに変わっていく心の変化若林少年が成長し幸せになって行くのがじんわりどんどん染み入って朝の電車で読んでたら涙出てきちゃってあわててしまったこれはゆっくり味わってお家で読もう