ロンドンヒースロー経由で、デリーへ。spiritual pilgrimage day 1:
朝の通勤大渋滞ラッシュでホテルまで1時間半。
その後すぐ何故か仕事。現地のコンサルティング会社の社員全員ランチに誘われ
屋台ランチ。 インドd人の人懐っこさにあらためて感動。すぐお友だちだ。結局色々あって、インド支社までいき、プレゼンまでして、ビジネスdinnerまで。ホテルに戻ったのは11時過ぎ。
自分のspiritualityとお仕事は、切り離せないようです。
今回のこの旅は、ラジャヨガのお師匠様夫妻が数年に一度御弟子さん、生徒さんを連れて行く旅に参加。今回が最後になるかも、ということで、インドに行くならこの機会がベスト!と、思い、3週間のお休みを頂いております。
結局ヨーロッパ出張と重なり、インドでも急に仕事になり、思いがけない道のりとなりましたが、お師匠様に言われた通りだと実感。
数年前にトレーニング中、仕事とspiritualityの狭間で迷ったさいに、
You are street yogi, yogi at work . Thats your mission. thats a lot more difficult than being a cave yogi
と、いわれ、府に落ち、そこから仕事も益々楽しくなったのですが、今回の道のりもまさにそういうことなのだと思います。
Yogaも、仕事も、家族も、友人も、すべて繋がっていて、切り離せない生活の一部なのです。そして、私にとってはすべてがYoga.
洞窟にこもって修業するより日常の生活においてヨガを修業する方がはるかに難しく、同時に、それができれば世のため人のため、に何らかの貢献ができるのだと思います。
すべては人と人との出愛、繋がり。今回もデリーに来る前、そしてデリーで、絶妙なタイミングで
素晴らしい出愛と御縁があり、すべては必然だったのだと、knowing。日本語で上手くいえないのですが、 i know it.
なのです。
You are at just where you need to be just this moment in time.
Namaste
ちなみに、namasteとは、
You and i are together in my thought and in my heart、だそうです。
I know so very well, so far away
