臣さまからバトン | ふりーだむ

臣さまからバトン





これも同じく1ヶ月程前に
書いたのは書いたんですけど
そのまま更新せず;;;;

臣さんごめんなさーいっ;;;;;


~妄想バトン~


指定⇒鈴村健一


もう既にやばい/////
現実にいる人ですからね
妄想力働かせますよ(笑)



ある日【鈴村健一】が家の庭に生えていたらどうする?


「えっ、ちょっと、
何してはるんですか!!!!」と
すかさずツッコみます(笑)



【鈴村健一】は自力で家の庭から出てきました。すると上半身はおろか、下半身まで裸でした。どうする?


これはさすがに(笑)←

「えっ!!!?ちょ、服持ってくるんでそのまま屈んでいてください!!!!」



服を着た【鈴村健一】が家の中に上がらせて欲しいと言ってきました。


「うちで良ければどうぞ!!!」


【鈴村健一】はお腹が空いたので何か作ってくれと言いました。何を作る?


オムライスか何かかな、、、、
でも、最近はあっさりしたのが好きって言ってたから
だし巻きや味噌汁とか
適当に本格的に
和食メニューを作ります★`
ガチだよね←(笑)



お腹いっぱいになった【鈴村健一】は少し眠りたいと言ってきました。どうする?


出来れば私のお膝で←痛
さすがにそんなお声を
かける勇気はないので
ちゃんと布団を敷きますよ
(ω・`)



ぐっすり眠っている【鈴村健一】どんな寝言を言っていると思う?


なんだろう、、、、
わからんねー



やっと起きた【鈴村健一】は寝ぼけているのか貴女に抱きついてきました。どうする?


あまりにびっくりして
キャーと言う声も出せず
ひたすら静止状態////////



【鈴村健一】は寝ぼけて抱き付いてしまったことをお詫びに何でも言うことを一つ聞いてくれるそうです。どうする?


「もう少しこのままでいたいです。」
再び抱擁を求めます(笑)



【鈴村健一】はそろそろ戻らなくてはなりません。最後に一言なんて残したと思う?


『楽しかったで、ほなな。』




まあ、こんな感じに
なっちゃいましたけど←
でも、やってる本人は
大変満足しました(笑)
楽しかったです(^o^)/