潤くん 初めてのダイヤモンドヘッド | voice ~嵐と同じ空の下で~

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大好きな嵐への想い・潤くんへの想いを綴っています。
想いを共感し合えたら嬉しいです。
どうぞ宜しくお願いします♡


こんばんは




先月 載せた
この潤くんの右側に

昨日 しやがれで話していた
潤くんと東山さんの
ダイヤモンドヘッドのお話しが
書いてあるんです

ちょっと長いので
全文は載せられないのですが
よかったら読んでみてくださいね (*´ω`*)

2006年の記事です



年始のハワイはね、おもしろかったですよ。すごく。( 中略 )  初めてダイヤモンドヘッドとか登っちゃったし。一度目は登れなかったんだけど ( 笑 )。

その話をするとね、ハワイでオレ、体調悪くてずっと部屋にいたんだけど、思い立ってひとりでダイヤモンドヘッド行こうとしたのね。で、出ていったらさ、出入り口のソファで東山さんがポータブルゲームで脳を鍛えるゲームをずーっとひとりでやってるのよ。要するに、すごくヒマそうだったの ( 笑 )。そこで「ちょっとボク、出かけてきまーす」って声をかけたら、「おっ、どこ行くんだ?」って聞かれて。「今からダイヤモンドヘッド登ってきます」って言ったら「オレも行くよ」と。移動用のバイクがあったんだけど、そのときは1台しかなくて… どうするんだろう?  って思ったのね。着替えてきた東山さんに「何で行きますか?」って聞いたら「歩いて行こうぜ」ってことで。で、歩きはじめたのよ。オレはバイクに乗ってラク~にさ、風とか切りながら気持ちイイ~感じで登ってこようと思ってたんだけどさ ( 笑 )。体調も悪いんだよなぁとか思いながらも、一緒に歩きはじめたわけですよ。

( 中略 ) 1時間ぐらいそんな話をしながら歩いてたんだけど、結局東山さんも道がわかんなくてさ ( 笑 )。いきなり「じゃあ帰ろうか」って言うんだ。オレは心の中で「ダイヤモンドヘッド行くって言ったのはオレなんだけどな… 」って思いながら、やっぱここは先輩をたてよう!  って決めて「そうっすね、帰りましょう!」って言いましたよ ( 笑 )。

オレの同級生が向こうに留学してるんで、そのあと電話で話して、そいつも登ったことないっていうから、じゃあ一緒に行こうってことで、結局ダイヤモンドヘッドには登れたんだけど。で、わかったのは、オレと東山さんが歩いた道からは、ダイヤモンドヘッドにはたどり着かなかったってこと。引き返して正解だったの。そのときは相当恨んだけど ( 笑 )。でもね、東山さんはスゴくイイ人。たぶん不器用な人なんじゃないかなと思うんだよね。オレはそう思った。会話とかも、自分が何を話したらオレが乗れるか?とかスゴく気にしてくれるんだ。ともかく、今まで東山さんとあんなに長い時間ふたりきりって機会がなかったから、スゴく貴重だったし楽しかったよ。



ダイヤモンドヘッドは
バイクに乗ってラク~に ???
登れないと思う ( *´艸`)

体調が良くても
なかなかの登山よ






おやすみなさい
また明日ね






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